女性キャリアプラン支援TOP > 女性リーダー育成研修
・生活者視点の商品開発・販売促進が急務だ
・お客様満足度を高め、客単価・リピート率を高めたい
・お客様の口コミ・紹介率を高めたい
・女性の能力を活用し、企業の業績を伸ばしたい
・リーダー、管理職に対する意欲が高まります
・女性ならではの視点や特性をビジネスに活かし新しい価値を生み出します
・自ら考え、行動し、結果の出せるロールモデルとなります

| 対象 : | 女性で現在、管理職・リーダー職についておられる方 女性で将来、管理職・リーダー職を期待されている方 |
|---|---|
| 人数 : | 最小20名~36名まで1セミナー |
| 形式 : | 1企業/1セミナー |
女性特有のライフコース選択とポジティブなキャリアデザインの考え方を身に付けます。また、女性の特性をビジネスに生かし、リーダーとして自ら考え、行動し、結果の出せるビジネスマインド&スキルを身に付けます。理論だけでなく、実際に女性リーダーが現場で直面する、あらゆる課題解決のための実践ワークをふんだんに取り入れ、明日からすぐに実行できる内容です。



株式会社ハー・ストーリィ
プロデューサー
阿部 博美
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女性管理職やリーダー、その候補の皆さんが、社内でイキイキと能力を発揮し、さらに能力を磨いていただくための考え方、スキルを身に付けていただくための研修です。
「リーダーになって、これからきちんとやっていけるのだろうか?」
「チームをまとめ、結果を出すのはほんとに難しい」
「手本になる女性の先輩、同僚がいない」
女性活用を企業が積極的に取り組んでいる中で、経験や知識、心の準備のないままリーダーに抜擢されている女性は少なくありません。
この研修プログラムは、私たち講師自身が企業の中で管理職やリーダーに抜擢され、現在に至るまでの心の葛藤、不安、あの時、身につけておけばよかったと思う考え方・スキルを中心に、これから活躍を期待されている女性リーダーの少しでも役に立ちたいという思いで開発しました。私たち自身が、「あの時この研修を受けたかった!」と思う内容になっています。自分らしさを活かし、企業の中で輝ける女性リーダーを1人でも多く増やしたい。それが私たちの願いです。












なんとなく解っている・・・こんな状態を続けながら、黙々と数年間仕事をしていました。明確にしたい!論理的に話したい!自分を変えたい!この希望を持っての受講でした。
2日間受講して答えがいくつかみつかりました。感情的に動いていた今迄から変われそうです。とても満足していますし、全工程自分自身の為になりました。 ありがとうございました。
講座の中では特に日本地図のワークはすごく身になりました。コミニュケーションをとる時に、工程を少なくして論理的に伝える方法が理解できたと思います、また相手が何を要望されているのかがわかるようになりました。
わたしはオープンセミナーに参加したのですが、カラーがある方が多く、同じ立場にいる他社の女性と交流する機会になり、とてもよかったです。
社内では、次の女性リーダー達に苦手な相手の対処法を習得して欲しいと思ってます、研修で得たチェックシートを導入して会社を変えたいと思ってます。
(株式会社ユニマットオフィスコ マネージャー 吉田様)
http://www.unimat-life.co.jp
今まで社内外で管理職研修等の受講はしてきましたが、理論中心で、実践に活用し辛かったのですが、今回のような多業種企業が集まるオープンセミナーは、色々な業種業態の事例を共有することができ、また他企業の方とも交流が持て、楽しい二日間でした。
これだけの内容を二日間にコンパクトにまとめていただき、楽しくもわかりやすく、論理的思考や、コーチング等リーダーが見につけるべきことを一通り振り返れて、今まで自分が積み上げてきたことが間違っていなかった事を実感できた気がします。
また、グループ学習が中心のため、自分の意見だけでなく、他社の同じ立場の方々の多様な考え方に触れる事ができ、とても刺激になりました。実践的ですぐ使えるトレーニングメニューがふんだんに盛り込まれていたのがよかったです。
この研修で得たことを、若い女性リーダーを育成するために、役立てたいです。講師の先生もとても好感の持てる方で、お話もわかりやすかったです。今回受講して、論理的思考がもっとできるように意識すること、コーチングのスキルを磨き、部下の育成に力をいれたいと思います。
ライフスタイルが変化する30代後半から40代前半の女性社員の受講を特にお勧めます。
特に我が社の部長クラス(男性)にも受講して欲しい内容でした。
(北海道テレビ放送株式会社 副部長 引地様)
http://www.htb.co.jp
講座を終了して思ったことが、まず、自分に気づくことが必要、ということを改めて思い知らされました。
私は女性活躍推進委員会のメンバーなので、過去の経験値や今回のセミナーで学んだノウハウを潜在意識の中に取り込み、女性の代弁をしたいと思っております。
そして女性活躍のためのロールモデルとなるよう頑張ります。
女性活躍は企業の発展に必ずつながります!受講を検討されている方にはぜひ受講をおすすめします。
(朝日生命保険相互会社 検査役 佐藤様)
http://www.asahi-life.co.jp
講座では男女の価値観の違いをツールではっきりさせる点がおもしろく、コミュニケーションツールとして活用してみたいです。また男女が互いに価値観の差を認め合うことで、企業に新たな価値観を創出させたいと思いました、これからは男性上司VS女性部下、女性上司VS男性部下の関係がうまくいくようにしていきたいです。
(アメリカンファミリー生命保険会社 主任 天野様)
http://www.aflac.co.jp
たくさんの女性リーダーの方とお話しする機会があり、誰もが同じ悩みを感じているのだと安心したと同時に自信が持てました。講義内容もとても充実しており、グループワークが多く周りの意見をたくさん知れたことが本当に良かったです。
同じようなことで悩んでいる女性に、また全く女性を知らない男性にぜひ受講を検討されば、と思います。
(株式会社西京銀行 営業統括部 小田様)
http://www.saikyobank.co.jp
2日間本当にありがとうございました。
以下、えらい長文失礼します^^;
研修の内容については、私自身、実務で行ってきた業務の復習と再確認、決められた時間の中で伝えたいことのポイントをまとめる訓練、無意識の感覚を意識化するとういう点で非常に勉強になりました。
また今後女性スタッフを育成するという点では、教える手順がわかってとても参考になりました。
ところで、今回の研修中に「社長、女のセンスを生かせなくて会社が伸びますか」を読ませていただきました。
その中の一節に「女性が一番仕事で自信をつけられる確実な方法は、短期的な目標を掲げて1つずつクリアし、階段を上がるように進んでいくこと。長期的・中期的な目標やビジョンを共有しようとしたり計画を立てさせようとすると大きな混乱やプレッシャーを抱く・・・」とありましたが私はこれを読んで、自分自身の仕事における考えが男性的で、いかに女性の立場や気持ちがわかっていなかったと、今さらながら改めて気づかされました。
いま弊社のプロジェクトメンバーが、既存の枠を超えて大きな流れを作っていくという課題のあまりの重さに悲鳴を上げています。
私は「ここを踏ん張って乗り切ればこの先明るい道が開ける」ことを知っていますし、みんなもきっとそうなると思い込んでいました。というより「それが当然」と思って意識さえしてなかった。
でも、この一節、長年「女性だけの会社」の代表をしてきた日野さんの経験を聞いて必ずしもそうじゃないんじゃないかと。
社内におけるプロジェクトの位置づけ方を間違ってしまったんじゃないかと思ったのです。
そしてそんな一因を作ったのは、端的に女性の意見を活かした施策を行ってもすぐ立ち消えてしまう。長期的に、中期的に、組織全体を動かさなければ何ら変わらないと思い込んで、今まで働きかけてきた私のせいではないかと思った次第です。
とはいえ、すぐどうこう変えられるとは思っていませんが^^;、私にとってそういう視点を持てた事は大きな利益でした。わからないままがむしゃらに進むのではなく、自分の立ち位置、相手の立ち位置、置かれている環境を客観的に考えること、大きなゴールの手前の小さなゴールが大切なんだと。
本当にありがとうございました。研修でいろいろな企業の働く女性に出会えたことも私の財産です。最後に・・・日野さんの「男女間の翻訳家」にいたく感銘を受けてしまいました。私もなりたいです!(笑)
(株式会社オートバックスセブン 藤本美幸様)








