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日野と語りましょう。どんどん書きこんでくださいね!

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日野の「思いつき日記」はこちら >>



1402/ 新潟は食の旬
・投稿者/ kiko
・投稿日/ 2004/10/20(Wed) 18:09:29
    kakoさん、すごいご無沙汰です。相変わらず元気でガンガン活躍しながら、ますます大きくなっている様子、頼もしい限りです。(^^)\

    来週26日は、新潟商工会議所女性会での講演なのですね。

    私も先週木・金と、経営指導員研修のご依頼を受けて新潟に行きました。
    「指導を受けないといけない経営指導員?」と思われるかもしれませんが、地域の中小企業が成長するかつぶれるかは経営指導員のレベル如何という部分もあります。のべ200人近い指導員が県内随所から集まられたのですから、新潟の商工会議所&商工会の向上心や危機管理意識の高さが伝わってきました。
    1日5時間(×2回)、パワーポイントの資料は50枚を越え、IT戦略の実例やノウハウを詰め込んだ集中講座は精根使い果たしたという感じです。
    2日間で計10時間の立ちっぱなし喋りっぱなしは、「もう若くないなぁ〜」と実感しちゃいましたし。(笑)

    その意識や意欲の高い新潟商工会議所の女性会3周年特別講演!
    ぜひぜひ、kakoさんの持っている素晴らしい発想のヒントや日野パワーを、めいっぱい贈ってきてくださいね。
    大成功&盛会の様子はすぐに目に浮かびますが、新潟ビジネス応援団の一人として、朗報が聴こえてくるのを楽しみにしてます。

    それにしても、この時期の新潟は食の宝庫です☆
    新米はぜひ、お寿司やお茶漬けじゃなく、そのままご飯で食べてみて。
    とにかく美味しいです。日本人に生まれてよかったなーって思います。
    日本海の幸も、松茸を始めとするきのこ類も、あれもこれも今が旬!!
    この時期の新潟出張は、ゼッタイにお得ですよん♪(^-^)

    ただ、新潟はかなり肌寒いので、風邪を引かないように気をつけてね。

    #そうそう「おいたち物語」、楽しみに読ませていただいてます!


1403/ re: 新潟は食の旬
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/20(Wed) 23:11:07
    おーーーKiko女史。久しぶりです。書き込みいただくだけでオーラが出てますよ。
    そちらもパワフルに全国を動いているのね。少し前に「突撃、ティータイム」のメールをいただきながら、音沙汰なしの失礼をお許しください。(きっと、いつものこととあきれていることと思います)

    そうなんだ新潟で2日間の10時間講義をしたのね。ぜひ、最近の講義項目をいただけたら、例のNBCの来期計画にはなんとか乗せられる気がします。(こんな私的なことココに書くなって??ついつい早いので)

    そういえば私、来月、御社主宰の経済関係者向け合宿に招かれてます。宮島だけど。来年は互いに少し落ち着くだろうから意識して会えるような企画つくりたいね。

1405/ re: 新潟は食の旬
・投稿者/ kiko
・投稿日/ 2004/10/21(Thu) 10:40:03
    ※読みにくそうなので、1402と共に色を変えてみました。

    > 音沙汰なしの失礼をお許しください。

    そう、らむねちゃんや理咲ちゃんとは食事する時間があるのね!なんて、ヤキモチ妬いてます。(ムギさんは面識ないので…)
    うそうそ(笑)、いつも急すぎるお誘いなので対応しきれなくて当然。遠慮しなくていい相手って、楽だもんね。気にしないで☆

    例の本が3分冊ということで正式決定して、来月から2〜3ヶ月はパニックになりそうです。少し休職しようかと思ってるくらい。(^^;
    脱稿したら、ゆっくり食事でもしながら何か面白いことしましょ!楽しみ、楽しみ♪

    弊社関連の合宿かぁ、どうぞよろしくお願いします!!m(_ _)m

    #NBCに役立ちそうなモノをまとめて、今度メールしますね。(Biz私信、失礼!)

1406/ re: 新潟は食の旬
・投稿者/ Stellar Hitomi
・投稿日/ 2004/10/22(Fri) 03:10:27
    ご無沙汰しております。お2人の会話にぶら下がっての書き込みです。「新潟は食の旬」まさに。怒涛の忙しさ(と自分では思っている)時に新潟県のとある市内の小学校で弊社の開発した教材を使って小学校で授業をしてきました。
    教育委員会の「えらいさん」に会う時間・・さんざ柱の陰で待たされて、あら?とてもお若い女性。そしていくつかのキーポイントをお伝えすると、これからその授業ぜひ見せて下さい。頭の堅い(失礼!)お役人かと思ったらとてもやわらかい考え方を持った女性。ふむ。。いいぞ。
    そして、小学校では授業が終わった後に生徒達がまわりに
    来てどうしても「ご飯を食べて行って!おいしいんだよ!」と。おいしいコシヒカリを戴きながら談笑しました。子ども達のキラキラひかるあの眼差しに、「旬」を感じました。おりしも。。10月19日のことでした。

    今週末は池袋のサンシャインでの国際教材展です。たくさんの方々の前でプレゼンをします。初めての事ではないものの、日野さんの日記はまさに、私にとって「旬」でした!

1407/ re: 新潟は食の旬
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/22(Fri) 11:05:27
    ひとみさん、こんにちは!ひとみさんもどんどん有名人になっていきますね。なんだか自分のことのようにうれしいです。
    次回の勉強会でもお会いできるようで、うれしいです。

    しかし、「食」ネタは誰もがうれしくなりますよね。新潟の季節を楽しんできたいと思います。
    池袋サンシャイン国際教材展の成功をいのります。

1408/ re: 新潟は食の旬
・投稿者/ kiko
・投稿日/ 2004/10/23(Sat) 18:38:47
    新潟(特に長岡あたり)は震度6を越えたそうですが、かなり大きな地震はこれを書いている今も断続的に起きていますし、東京でも起きるたびに揺れを感じます。
    県内の在来線はストップしているそうですし、道路も。。。
    台風の大雨で地盤が緩んでいるところへの地震。心配です。

    来週まで続くとは思えませんが、影響が残ることが予想されます。くれぐれも気をつけて行ってきてね!>kako

△1402/ re: 新潟は食の旬 へ返信
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1398/ 失って見えるもの
・投稿者/ オケモト
・投稿日/ 2004/10/17(Sun) 03:51:34
    少し間があいたうちに、とっても内容の濃いやり取りが行われていて
    メモをとりながら読ませていただきました。

    今日テレビでイチロー選手がシーズンを振り返りながら
    コメントしている番組を見ていると、2ヶ月程続いた
    スランプの時期についてこんな発言をしていました。
    「スランプのときはもう全てを失ってしまっているわけですから、
    あとはいい方向にしかいかないということがわっているので
    全くあせりは感じていませんでした」というような発言をしていました。

    実は最近私の講座に一人も予約が入らないということがあったんです。
    さすがにショックでした。
    とはいえ、いないものは仕方がないのでさあどうしようと思っていたら
    翌日から講座の依頼が何件か入り、結局来年の2月までいくつかのお仕事を
    いただきました。
    不思議なものです。失ったと思ったら別のものが入ってくる。
    しかも、じゃあ講座にとあけていた時間にこんな企画をやってみよう
    なんて別のアイデアも浮かんできたりして。
    今回の講座は何が原因で人が集まらなかったんだろうか、
    ということも考えるきっかけにもなりました。

    もちろんイチロー選手とはレベルは違いますが、失って見えてくるもの
    ってたくさんあるんですね。

    そしてイチロー選手番組最後のコメントは、
    「もっと野球がうまくなりたい。これはもう自分にしか分からない
    レベルかもしれませんけどね・・・」

    プレーだけでなく、彼の姿勢にまで感動させられっぱなし
    です。



1399/ re: 失って見えるもの
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/17(Sun) 21:07:59
    オケモトさんへ
    ごぶさたです。
    私も見ました。イチローのインタビュー。思わず画面釘付けでした。
    >そしてイチロー選手番組最後のコメントは、
    >「もっと野球がうまくなりたい。これはもう自分にし>か分からないレベルかもしれませんけどね・・・」

    これにはびっくりしましたよね。
    「もっと野球が上手くなりたい」ですよ。世界一になっているというのに・・・。
    そして、「もっともっと楽しみたい」ともいってましたよね。プレッシャーを乗り越える方法なんてない、といっていたイチローが、どこまでもそのプレッシャーに向かっていく姿勢が【野球が楽しくてしょうがない】ということに尽きるのだろう、と感じました。

    世の中は学ぶことだらけよね。目の前のことは必然です。さらにいい講座に発展させてくださいね。

△1398/ re: 失って見えるもの へ返信
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1396/ おいたち物語
・投稿者/ みかん
・投稿日/ 2004/10/16(Sat) 15:21:26
    はじめまして
    凄く緊張しながら、書き込みさせていただきます

    「おいたち物語」拝見させていただきました
    読み終わった瞬間に「すごいなー」と、声が出て
    自分の過ごしてきた日々を振り返る、いい機会になりました

    ダラダラとした生活を、送っている私ですが
    今からでも「何か出来るのではないか」
    と、考えることも出来ました

    そう思えたことを、とても嬉しく思っています

    緊張しすぎて、支離滅裂になってしまいました・・・


1397/ re: おいたち物語
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/16(Sat) 17:49:21
    みかんさんへ>
    書き込みに緊張させてしまいましたか。いつでも気にせず書き込んでくださいね(笑)・・・といつもいろんな人にいうのですが、なかなかみんな怖がって??書き込んでくれないのですよ。だからうれしいです。

    生まれて生きていく年月は誰もがドラマですよね。みかんさんも結論のまだ見えないドラマを生きている最中だと思います。人生のドラマがすてきなのは、自分が主役であるということです。それに、脚本も演出も実は自分の判断でできることだと思います。

    気軽にそんなドラマをときどき教えてくださいね。

△1396/ re: おいたち物語 へ返信
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1384/ 久しぶりの書き込みです
・投稿者/ クボタ
・投稿日/ 2004/10/06(Wed) 20:53:17
    久々に書き込みです。

    私のとっているメルマガにこんな一節が書かれていました。

    一、何かに挑戦し、成功した者
    ニ、何かに挑戦し、失敗した者
    三、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手助けをした者
    四、何もしなかった者
    五、何もせず批判だけしている者
    〜薩摩の教え〜

    こんな昔の教えにも、イチローの姿にも、日野社長の日記にも
    私には、同じように心に感じるものがあります。

    その感じ方は、人それぞれでしょうが、
    「壁にぶちあたるのは、心地よい」という感じが、少しわかるように
    なりました。

    これが、超えれるともっと、気持ちいいんでしょうね。

    ビジネスコースがあと残り2回となりました。
    最後の講義までに、「企画 100案」を始めました。
    これが、何につながっていくかわかりませんが、
    頭ばかりじゃなく、体を動かさないと...ですよね。
    がんばります。


1389/ re: 久しぶりの書き込みです
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/13(Wed) 08:32:27
    クボタさんへ≫ご、ごめんなさい。書き込みの多い日で、クボタさんの書き込みを見落としました。。。m_ _m
    ビジネスコース、いよいよあと2回だね。全メニューを制覇しましたね。素晴らしいです。きっと来年は変化が出てくるとさらなる期待しています。
    一、何かに挑戦し、成功した者
    ニ、何かに挑戦し、失敗した者
    三、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手助けをした者
    四、何もしなかった者
    五、何もせず批判だけしている者
    〜薩摩の教え〜

    昔から人生は同じなのでしょうね。
    私は二、は、「何かに挑戦し、失敗という経験を手に入れた者」という言葉に変えたいと思います。「失敗した者」になると、挑戦する人が「失敗」という言葉をこわがってチャレンジをやめますからね。失敗ほど大きな収穫体験ってないものね。(というか失敗だらけの自分を振り返ってそう感じます)

    企画100案ですか。ちゃんと講義の内容を実行してるね。頭と体を動かして最後の2回、楽しみながら学びましょう。

△1384/ re: 久しぶりの書き込みです へ返信
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1387/ 人材と環境
・投稿者/ tara
・投稿日/ 2004/10/10(Sun) 21:45:00

    「小さな会社は、とかく働いている人に、思想、理念は押し付けますが、お金がないので、給与や社内整備はがまんして、といいます」、先日の思いつき日記の一文です。私の会社の今の状態は、この言葉どおりです。

    創業して、利益を生む組織ができるまでは、仕方のないことのように思えます。私の会社では、創業した年とその翌年までは、今より賃金は高く、フレックスを導入していたりとスタッフが働きやすい環境にしていました。創業はしたものの、事業計画どおりいかないことばかりで、スタッフの士気は落ちるし、社長である私に対する不満が大きく渦巻いたとき、人材について悩み苦しみそして、私なりに人材・組織について深く考えさせられました。

    現時点では、利益を生む組織(仕組み)があってこそ、スタッフの働く環境を整えるべきと考えています。会社の成長とともに、組織と環境は良くなっていくものなのでしょう。

    給与や社内整備に不満があって誰かが辞めても、新しく入社する人はその環境を了解しています。つまり不満無く働くので、他のスタッフとも協同し、良い結果をだしていきます。創業期は人材の入れ替わりがおこりながら、しっかりした組織になってきたように思います。

    ハーストーリィーさんもワイキューブさんも、企業としては成長期真っ只中のように感じております。創業期と成長期では、人材につついての何かが、少し違うのかもしれません。


1388/ re: 人材と環境
・投稿者/ kako
・投稿日/ 2004/10/12(Tue) 16:32:19
    taraさんへ

    引き続き書き込みありがとうございます。
    いろいろ苦労があるようですね。
    創業期・成長期・成熟期・衰退期・・・これはマーケティングの基本の成長モデルです。人材に限らず、すべてにおいて、その時期その時期で必要なことが変わります。それが当然で、それが自然です。小学生の勉強と高校生の勉強が違うように、内容も経験も行動もすべて進化ですものね。でも、永遠に勉強の旅です。終わりなき旅を楽しんでいきましょう。

△1387/ re: 人材と環境 へ返信
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