広島の方、まだ間に合うかも・・・

早く告知すればよかったです。
広島の方、ごめんなさい。今日、講演があります。広島では、最近、ほとんどしていないので、もしも聞きたい、という方は、まだ間に合うかもしれないので、問合せしてみてください。

月曜、午後からザ・メディアジョンさん主催のセミナーです。
「社運を上げる!感動勉強会」というタイトルです。

ザ・メディアジョンの山近社長とは、創業が同じで、年も同じ。ライバルというか戦友というか・・・ですね。
久し振りにおめにかかって時間を共にするので、楽しみです。

広島での講演も久し振りなので、知っている方方とも久し振りにおめにかかれるかもしれません。
さて、内容、どうしようかな。今から考えるところです。
では!

業務提携をすすめています

1月中旬から、精力的に業務提携に動いています。

今まで、自社で何もかもしてきた体質でしたが(笑)、多くの方の力を借りたほうが、できないことができるようになるし、何より、智恵、人脈、商圏、情報が、どんどん入ってくる、と、ハッキリ感じるので、今年はネットワークの年と決めて動いています。

【ハー・ストーリィのもっている資源】と【相手の資源】を互いに活用することで、さらに発展できたり、お客様サービスがよくなるのであれば、理想だと思います。

24日には、ギャザリングで有名なネットプライスとの業務提携をプレスリリースしました。
いろんなメディアに載ったので、一部、ご参考まで↓↓このお陰で、取材申込みが増えています。

★ベンチャーナウ
 ★日経ネット

社長の仕事は、社長に会うことだなー、とつくづく感じます。
これが、「社長業」の最大の特権でしょう。
こちらが社長で、相手も社長なら、商談が即決です。白黒つくし、何より保留になったとしても、トップの意志で物事が動くので、あとが、とても早い。

でも、こういう仕事は、ときとして、現場を混乱させてしまいます。
管理職や中堅の方なら経験済みでしょうが、日常の業務をすっ飛ばして、やることもやらないで、
突然、降って沸いたような仕事が、天??から落ちてくることほど、面倒なことはない・・・ということが会社であるでしょう??

最近、他社の社長と社員の方のやりとりを見ながら、あまりに自分も同じことをしていることに気づいて、こちらは大反省しています。
でも、どこでも同じような様子なんだ、と知って、どうも、社長業を選ぶタイプの人と参謀の人と、社員の人というのは、それぞれに共通項がある・・・と感じます。

さて、社長の仕事は、
未来を見る
会社を未来に導く
と思っていますが、
正直、現場にあまりに未来の話しばかりしていては、結局、目の前のことさえもすすまない!と怒られ続けて、最近はやっと目が覚めてきました。

目の前の事業の成長のために努力することも社長の仕事だ、と自覚(遅いけど)して、真面目に動いています。

今月は、クチコミュニティ塾の外部インストラクター、3人目が認定されました。
ハー・ストーリィの商品を販売する代理店契約も全国に広げています。
理解と共感をいただける方々に、直接、おめにかかって業務提携を進めると、かえって、さまざまな情報をおしえていただいています。
結局、社長の仕事は、「広報活動」と「外交」が最大ですね。
それをすれば、トレンドや未来も感じられると思います。
やっぱり、【外に飛び出そう】!

夫婦のあり方

知り合いのご夫婦と食事をしました。
ベンチャー起業家の彼は、結婚は三度目。今度こそ幸せになりたい、と切実な顔で彼が言います。
一度目も、二度目も、夫婦で一緒に会社をしていたそうです。そして、互いが互いの仕事ぶりにまで口を出したり、気をもんだり、ストレスを持つようになり、四六時中、仕事もプライベートも分かっているからこそ、やすらげなくなっていったそうです。


もちろん、世の中には、夫婦で商売や会社をしている方は多いので、うまくいっている人も多いのだろうけど、たしかに彼がいうように、夫婦で仕事をすると、コンビネーションがうまくいっているときはいいが、相手の仕事ぶりが気に入らなくなったりするとやっかいかもしれません。

で、彼は、三度目は、仕事をしていた彼女に辞めてもらって、専業主婦になってもらったのかというと、そうではなく、ビジネスパートナーでもなく、「自分のプライベート秘書として仕事をお願いしている」というのです。

「プライベート秘書?」と聞くと、「自分の貴重なプライベートタイムが、充実して過せるようにするための仕事をしてもらうので、料理、掃除、洗濯はしないように!!と強くお願いしている」というのです。


聞いていて、最初は、何のことだか・・・とよく理解できなかったけど、「プライベートな時間に2人が一緒に過せる時間に限りがあるので、そのときは、映画、コンサート、カフェ、食事、旅行、芝居などに出掛けたい。だから彼女には、家事をする時間があったら、次のコンサートを検索したり、予約したり、芝居の内容を下調べしたり、交通手配をしたり・・・と、2人のプライベート時間を充実させるための仕事時間にしてほしい」というのです。

そして、「したいことが山のようにあるから、頼みたい仕事がいっぱいあるのに、ときどき彼女が料理をして困っている。そんな暇があったら、レストランの下見とか、資料集めとかして欲しい」というのです。

うわーーー、なんかびっくり??これって、カッコイイというのか、変わっているっていうのか、それともロマンチックというべきか・・・。

じゃあ家事は家政婦さんに頼んでいるの?海外みたいに?日本では収入がないとそうそうできることではないでしょう?と聞くと、だからこそ仕事ががんばれるし、いつか海外で生活するという目標がもてる、、、というのです。

「ベンチャー経営者のほんどは、仕事が忙しくて家庭はほったらかしで、会社にずっといるタイプが多い。僕は、それで2度も失敗したから、今度は、隙間の時間は彼女といろんなところに出かけたり、思い出を作りたい」とのこと。

私の周囲には、まったく家事をしない、とか苦手という女性がたしかにいますが、この夫婦の場合、奥様は、「そんなこといわれても、料理はしたいですよね。健康を考えると外食より手作りがいいと思うんです。掃除だって自分でしたいし、家政婦さんに来てもらうような暮らしなんて嫌ですよ。日野さん、なんとか言ってください・・・」と、決してその環境に甘んじている奥様ではない感じ。
美人で、器量がいい彼女には、家事ご法度は、かえってストレスになっている様子??

なんだか、愚痴を聞きつつも、仲良しというか、うらやましい、というか、互いを思いやっている雰囲気の二人。こんな夫だったら最高と思う女性は多いかもしれないけど・・・。

最大の目標は、子供が欲しい・・・という2人。それが実現するかどうか、真剣なんだよ、という彼の言葉に、2度の失敗経験からくる強い「しあわせ願望」が伝わってきました。


夫婦のあり方をいろいろ考えさせられる時間でした。
プライベートタイムは夫婦で充実して過す。癒しの時間、本音が出せる場所、甘えられる相手を見つけられたんだな・・・と彼を見ていて感じました。

きっと、彼の事業はますます発展するような気がします。

バズ・マーケティングとバイラル・マーケティング

毎朝のように今年に入ってから日経新聞には、口コミという言葉が並んでいます。

web2.0のおかげで、周辺がにぎやかになってきました。今年に入って、急に口コミの仕事の相談が増えています。

ところで、口コミという言葉は、日本では身近で分かりやすいと思いますが、類似した言葉で、ネットをつかったマーケティングに、バイラル・マーケティング、とか、バズ・マーケティング、という言葉が目につくようになりました。何がどう違うのでしょう。はっきりいって、みんな混戦、ミックスしてクチコミマーケティングを表現するために使ってはいますが・・・。

前回、クチコミとは何かを書きました。人が会話の中で、商品やサービスのことを話題にすることです。

■バイラル・マーケティング
ウィルスをイメージした言葉です。感染といったほうがわかるでしょうか。
人から人へと情報が広がっていく様を、口コミという行為そのものではなく、伝播してどんどん拡がっていく、というイメージで使っています。マーケティングにクチコミを取り入れることで、バイラルが起きる(連鎖して感染していく)戦略とでもいいましょうか。ようは、クチコミは人々の行為として起き、その結果、実際に流行性感冒のように、話題が拡がっていく戦略がバイラルです。

■バズ・マーケティング
バズ(buzz)とは、蜂がぶんぶん飛ぶイメージで、がやがや、さわがしい、噂が広がる、という感じ。なので、「人が話題にしている姿」や「その経路」を指している感じでしょうか。口コミがしゃべる宣伝に対して、バズはそれをしゃべっている様ですね。

さて、ついでに周辺用語を押さえておきましょう。
■ハブ
クチコミが拡がるにはキーマンが重要です。ハブとは周囲に影響を与える人です。
専門家、タレント、人気者、カリスマ、スポーツ選手、ある業界に特化したプロなど、発言力を持ち、多くの人に情報を波及させることのできる存在の人です。

■インフルエンサー
言葉の通りインフルエンザ(流行性感冒)を人でイメージしたものです。クチコミを拡げてくれる人ですね。
なんだか風邪にたとえられるのがどうなのかとも思いますか゛・・・

■シーダー
ハー・ストーリィでは、普通の主婦の方々の話題性、クチコミを集めたり、拡げたりする仕事をしているので、ハブでもインフルエンサーでもなく、話題を拡げていく人をシーダー(種をまく人)と呼んでいます。
クチコミは、どうしてもマーケティングに絡めると企業の意思が動くので、やらせになっていくと商品への信頼性、ブランド力、持続力がかえって減退します。
あくまで、「よかったら」「関心もったら」「興味があれば」として、いいモノの情報だけをちゃんとお伝えし、本人の判断にお任せるすることが正しいと思っています。
そうすると「こんなものがあるなんて知らなかった」「ありがとう、こんな情報がほしかったの」と喜んでくれる方も大勢おられます。
それが爆発的にヒットするかどうかは、あとは商品力。私たちは「ちゃんと伝える」ことに徹することだと思っています。シーダーさんは、好奇心旺盛で、情報を上手に活用し、暮らしを賢く生きる女性たちです。

■シーディング
最近、私もびっくりした言葉がこれ。自分でシーダーという言葉を創ったのですが、なんと、シーダーを見つけて、情報を「植え付け」るという意味で、ネットのクチコミ仕掛け人たちが、シーディングという言葉を使っています。
私の言葉もまんざらイメージと遠くはなかったようですね。シーディング・・・これから耳にしていく言葉でしょう。お陰でシーダーという言葉がより脚光を浴びそうです。

なんだか最近、小難しい漢字だらけですが、基本は何もかわらなようですね。
私の著書、クチコミュニティ・マーケティングは2001年の本ですが、時代は今こそ、クチコミマーケティングになってしまったようです。
これからの未来は、どこへいくのでしょう。
いい社会づくりのために、活動していきたいと、振り回されないようにしよう、と日々、感じています。

キュートな女性起業家がこれから伸びてくる

おとといの夜は、女性経営者として、今や時の人になっているトレンダーズの経沢香保子社長と、贅沢にも2人だけでディナーの時間を過ごさせていただきました。
とても得ること、学ぶことが多かったです。

昨夜は、彼女が新規で立上げた女性経営者の会がスタートして、タリーズコーヒーの松田社長が講師で大盛況だったようです。残念ながら伺えませんでしたが、すばらしい企画力、行動力、パワーです。

経沢さんは、女性の私がいうのもヘンですが、本当にキュートです。
著書のほとんどに顔が出ているのも、このキュートさが魅力だと出版社も分かっているからでしょう。
いわゆる社長という感じではなく、いつまでたっても少女というか、くったくがないというか、天性の営業ウーマンというか、とにかく謙虚で、腰が腰が低く、いつも気遣いをしていて、誰に対してもマメで・・・それが逆に、すごさであり怖さというぐらいに、魅力的です。

私が始めてイベントでおめにかかったときに、控え室で、主催者でもないのに、来る人にお茶を入れていたり、わが社の社員にお茶を入れてくださったので、あわてて社員を叱ったことがありました。
それぐらいに、人に対して気遣いをしてすぐに行動に起こしてしまいます。

松下幸之助が、人材採用のコツは「愛嬌のある人」と答えたといわれますが、まさに彼女はそのタイプ。
お母さんのはずなのに、かわいいOLさんみたいです。でも、すごく賢くて回転が速いのが分かります。

これからの女性リーダーは、彼女のようなキュートさで、いつの間にか周囲を巻き込んで、大きな渦をつくっていくのでしょうね。自らがどんどん引っ張っている、というパワーというより、渦を作り出す能力が高いのでしょう。
同じ女性マーケットを仕事にしていて(トレンダーズさんはF1層といわるビジネスウーマンを対象としています。わが社は主婦なので層は異なるけど)マーケティングやプロモーションを主にしているという意味では、類似した会社なので、とても刺激になり、情報交換ができました。

こうしてゆっくりと時間が過ごせる仲間があることはとてもうれしいです。これからもよろしくね。

CGM(Consumer Generated Media) 消費者生成メディア

インターネットの普及によって、web2.0という言葉が広がり、とうとうクチコミもCGMという言葉で表現されるようになってきたそうです。
CGMとは、クチコミを超えて、「個人が発する情報のメディア化」をイメージしています。

あらためて、web2.0は何かというと、インターネットが世の中に登場して約10年がたったことで、今までの草創期の10年をweb1.0時代とした場合に、10年を超えた今は、次の時代に入っているというイメージから、web2.0時代という表現で使われています。

で、続くように、クチコミも新しい形に変わってきました。
それをCGM(消費者生成メディア)というようです。

私は、ずーーーと前から、消費者生成メディアを提案してきたつもりで、当然、CGMなんて言葉は使っていなかったので、独自に、「自己増殖型メディア」といってきたのですが、それなりのカッコイイネーミングがついて、世の中に普及されていくのですね。

さて、あらためてweb2.0時代のクチコミであるCGMとは何でしょう。
今までのクチコミ(または口コミ)とどこが違うのでしょうか。


口コミ・・・・リアルなおしゃべりによる声の情報伝播。商品に関連した話題、特定トピック。
クチコミ・・・ネットを使って、ブログや掲示板などに個人が商品などの話題、トピックを書くコンテンツ。
CGM・・・・生活者である個人が自分の意思、主体性をもって発信する情報。考え方、価値観などが出やすい。個人が内容を自発的に生成する。クチコミよりは、よりメディア性が高い。

こうして、個人がメディアになれば、企業の一方的な宣伝、情報も、体験、選択眼、実体験などが無数にネット上に存在するようになり、消費者にとっては、購買決定をする上での事前情報になるほか、第三者の目線、購入者の意見が参考情報となるため、企業にとっても、CGMは、重要視せざるをえなくなっている。

ハー・ストーリィのクチコミも今年は、web2.0対応に向かって、急ピッチで社内を変えています。
「やらせ」ではなく、共感できるクチコミをネットとリアルで、どこまで形にできるのか。
それが社会にとって意味ある貢献にもつながる形はどうあるべきなのか。

ネットの進化とともに、ネットの健全化とクチコミは対比なのか融合なのか。

未知なるトライが日々、続いています。

今年もハードな日々がスタートしています。

年が明けてから、早速に、ブログに書き込みしていなくてごめんなさい。
コメントの書き込みも解放しましたので、またまた、書き込みをいつでもお願いします。
ただし、トラックバックはうけつけていませんのであしからず。。。。

ところで、今夜は私の大すきな木村拓哉の「華麗なる一族」がスタートしましたねー。
ドラマとは思えないお金のかけ方のほうに、私はびっくりしました。

時代は、昭和46年。私が10歳の頃です。

この頃はまだ、戦後の日本から、復興のパワーみなぎる時代です。野心家の男たち、政治家、事業家、貴族などなど、今では、すぐに新聞ざたになりそうなことも、この頃は、したい放題のパワーあるときだったのだろうと思います。
汚職とか、めかけとか、裏金とか、とにかく何でもあり、という感じ・・・。

今の人にとっては、「うそー、こんなの昼ドラでしょう?」と思うようなドロドロ話も、実は、この時代には日常茶飯事だったと思います。

というのも、私の叔母に、家系を紐解くのが好きな人がいて、彼女は、生きているうちに・・・と親戚のおじいさん、おばあさんを訪ねて、我が家の歴史を書面にしています。
しかし、、、自分の家のことをいうのもなんですが、二世代前ぐらいになると、いとこの誰が、おじいさんと結婚して、その後妻にきたおばあさんは、そのあと夫に死に別れ、別のおじのところに引き取られて再婚して、その子供は・・・前妻の子と結婚して、そのあとなくなったので、妹と結婚して・・・みたいに、女も男も生きていくために必死なのか、ぐるぐると身内で、めぢゃくちゃ回っているような・・・????

「うそ・・・うちは八墓村??」なんてぞっとするような話しを叔母から聞かされ、「なにいってんの。この時代は、どこもよくある話しよ!とくに女は大変だったの」と聞くと、少し前の時代とは思えないのです。

今はあまりにも違いすぎてびっくりです。

ということで、来週も「華麗なる一族」は見ると思います。
明日は早朝、第一便で都内に入るので、もう寝ます。おやすみなさい。

明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本日4日から仕事始めです。
今年はまだ始まっていない会社も多いようですね。

会社で新年の挨拶をして、昼前には恒例の近所の三輪神社へのお参りを副社長のさとうみどりとしました。
もう何年続けているでしょうか。会社名を宮司様に読み上げていただき、ご祈祷をしていただいています。

そして必ず、帰りに、さとうと昼食を食べて、年末年始のプライベートな様子を伝え合い、今年の決意を新たにします。

この一年で何が大きく変わったかといえば、一番は、相棒のさとうみどりの【意識】と【自覚】でしょう。

本人には怒られそうですが、(といっても、本人に伝えていますが)、彼女は創業メンバーとして、ずっと私と一緒に会社をしてきましたが、基本には、私に誘われたという原点が常にありましたし、何よりも、イラストレーターとしての夢を追いかけています。ですから、心のどこかに、常にイラストレーターとしての仕事への思さのほうが、強さでいえば、会社より上だったと思います。

それは、「好きな仕事」「手に届きそうな夢」であれば、誰しもが、同じだと思います。

今でも、イラストは日々書いているし、イラストレーターであるということはゆるぎない立場ですが、経営者とは何をすべきか、何がもっとも大切か、をここまで真剣に考えるようになったのは、この一年なのではないかと思います。
もちろん、今までもちゃんと経営者でしたが、どこか「日野の会社」であったことは事実でしょう。
それが今、「私の会社」になってきたことをとても頼もしく感じます。

2人が本気になることが最大の強さにつながると思います。
今まで以上に強い会社にできそうです。
さとうさん>今年は今まで以上に、楽しみです。期待しています。
組織は大きくなってきましたが、基本は経営者の一枚岩。きっといい会社になるはずです。

Profile

日野佳恵子(ひの・かえこ)。島根県生まれ。90年創業。女性(主婦)マーケティングの パイオニア企業として注目を集める。企業・主婦・ハー・ストーリィの三者共働型マーケティングを開発する。「クチコミュニティ・マーケティング」は登録商標。 [ 続きを読む ]

日野の生い立ち物語
日野佳恵子の著書
HERSTORY
ハー・ストーリィは、主婦マーケット専門のマーケティング会社です。「主婦の力をプロデュース」を合言葉に、web媒体とリアルネットワークを活用し、主婦のおしゃべりをコンテンツにするクチコミュニティ®・マーケティングという独自の名称で、事業を展開しています。

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