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事例紹介

購買決定権の8割以上を主婦が握ると言われる今の時代、主婦に共感され、支持される企業が勝ち残っていくと言っても過言ではないでしょう。これからの時代に合った企業に生まれ変わる為に、ヒアリングや現状調査を行い、貴社オリジナルのプランの設計、実際サポートまでをお手伝いをしていきます。

[ 建設業 ] 丸山建設株式会社様 様
女性だからこそ、こだわりたかった
リフォームに対する「想い」を伝え・発信することから始まった。

広島市内で約50年、総合建設業を営む丸山建設株式会社様。
現代表取締役丸山社長は主婦でしたので事業とは無縁でしたが、1996年にお父様の後継として現職に就任。
男性社会である建設業に長年培った主婦の視点を取り入れ、それまでのゼネコン市場から脱却すべく、個人住宅、共同住宅への展開をはかってこられました。
 
そして2005年の今年、リフォーム事業部の立ち上げにあたり、「女性に共感されるイメージづくり」のサポートとして、弊社にご依頼がありました。

丸山建設株式会社様 http://www.maruyama-ken.co.jp/
 

ハー・ストーリィが提供したサービス

 
ショップコンセプトを一言で伝えるツール類の作成
■キャッチフレーズ
■シンボルマーク
■ツール

詳細

 
想いを伝える・カタチにする 
 
■キャッチフレーズ
「あなたのスタイルで暮らしをリフォーム Lifestyle reform」
住まいのあり方、生活の仕方は様々。 大切なのは「どう暮らしたいのか」ということ。
 
「リライフ=これからのわたしの暮らし方」を基本に、私たちは「やすらぎ・健康・らしさ」を
追求した暮らし全体の提案をしていきたいと考えています
 
■ショップコンセプト
 
ショップコンセプト1
 
ショップコンセプト2
 
ショップコンセプト3
 
■シンボルマーク
 
シンボルマーク
 
1本のフォークから
 
リフォームショップ「ファミエル」が大切にしているのはお客様が「どんな暮らしがしたいのか」ということ。
たとえば「こんなフォークを使って食事がしたい」と思ったら、お気に入りのフォークから食器やキッチンテーブルやチェアー、ダイニング・・・・など、全てを自分らしく揃えるように、小さなこだわりを大切にしながら暮らし全体を提案したい。
という想いを込めて「フォーク」という身近なアイテムをシンボルマークにしています。
 
■ツール
 
ツール
ショップコンセプトを伝え、認知していただくことが先ずは重要。
その為、お客様の目に触れるものは全て統一のデザイン・メッセージを込めて制作しています。


お客様の声 : くらすた 店長 丸山綾子 様

 
若い感性と元気のよさで地域の方に愛される、リフォームショップになりたいです。
 
fami.L 店長 丸山綾子様
 
お店のテーマカラーである赤を生かしたツールやフラッグなど、女性にとても共感していただけています。
どうせリフォームするならちょっとオシャレにしたい、気持ちよくリフォームしたい、そういったお客様の気持ちを重視しながらご提案していきたいと考えています。
 
若い感性と元気のよさで地域の方に愛されるリフォームショップになりたいです。

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