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記事カテゴリ一覧


ウェブメディア「DXマガジン」にて代表の日野の対談記事が掲載されました
ウェブメディア「DXマガジン」に、一般社団法人日本オムニチャネル協会 会長・鈴木康弘氏(株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長)と、弊社、代表の日野による対談記事が掲載されました。 本記事では、女性消費行動の変化や、買う理由を科学的に捉える重要性、そしてこれからの企業が向き合うべき顧客理解のあり方について、鈴木氏と日野が意見を交わしています。 インタビュー記事はこちら 女性市場の最新動向にご関心のある方に、ぜひご一読いただきたい内容となっております。 弊社および代表・日野への取材に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ハー・ストーリィ 広報 hs.pr@herstory.co.jp
2025年11月28日


雑誌『リンネル』1月号「暮らしの道具大賞2025」に女性インサイトラボ所長の加藤が取材協力しました
このたび、宝島社『リンネル』1月号の特集「暮らしの道具大賞2025」に、当社の女性インサイトラボ所長 加藤沙貴子が取材協力いたしました。 2013年にスタートし、今年で12年目を迎える「暮らしの道具大賞」は、リンネル1月号の恒例特集。掃除、キッチン、キッチン家電、洗濯、美容、暮らしの6部門に分けて、暮らしの目利きが今年の“逸品”を紹介しています。 加藤は、女性の購買動向の視点から、2025年を象徴する4つのキーワード 「手のぬくもり」「メリハリ消費」「推し活」「ご自愛」 をお伝えし、女性消費者トレンドを解説しました。 せいろなどの原点回帰の道具から、リカバリー・ウェルネス、メンズ美容アイテムまで、多彩な注目アイテムが並ぶ内容となっています。ぜひ記事もご覧ください。 宝島社の雑誌リンネル(Liniere)公式WEBサイト https://liniere.jp/column/lifestyle/83702/ 株式会社 宝島社 プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002329.000005069.h
2025年11月26日


2025年「女性のあした大賞」受賞4社が決定!最優秀賞はヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」
優秀賞に株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia-女性の暮らしと未来を支える商品・サービスを表彰- 「女性のあしたが輝く社会に貢献する商品やサービス」を創出した企業を表彰する「女性のあした大賞2025」の受賞企業が決定しました。最優秀賞にはヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」が選ばれ、優秀賞には株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia代表 温井和佳奈氏が選出。 本賞は、一般社団法人女性のあしたアカデミー(本社:東京都世田谷区、代表理事:日野佳恵子)が主催し、トレンドレポート『HERSTORY REVIEW』編集委員会が選考を担当。女性の女性を取り巻く家族や地域、社会全体を考慮し、次世代へつながる取り組みを評価しています。 女性のあした大賞公式サイトはこちら> ◆最優秀賞 ヒューリック株式会社「こどもでぱーと」/ファミリー支援部門 【受賞理由】 子ども向けの教育・サービスを1カ所に集めた、ワンストップ型のサービス拠点は、「こどもの教育」と「親の負担軽減」の両方を支援すると
2025年11月21日


AI認知9割超、実利用はChatGPTが最多。女性の暮らしで進む「効率化と最適化」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「AI・デジタル利用に関するアンケート」を実施しました。本調査では、スマート家電やモバイルオーダー、QRコード決済、健康管理アプリなど、生活に浸透するデジタルツールの利用実態に加え、生成AIをはじめとするAIサービスの認知・活用状況を分析しました。 さらに、女性をライフコース(仕事・家庭)とライフステージの交点でクラスター分類し、特徴的なデジタル活用傾向を明らかにしています。 (調査概要:15歳以上の男女731人を対象に、2025年9月にインターネット調査を実施) ◆QR決済の利用は約8割。ママ層ではモバイルオーダー活用 Q.普段利用しているアプリを教えてください。(全体) 1位 QRコード決済(78%) 2位 コミュニケーション・SNSアプリ(71%) 3位 ショッピングアプリ(63%) QRコード決済とショッピングアプリはすでに生活インフラ化。コミュニケーション・SNSアプリも高水準で、ほぼすべての層で共通しています。一方で、フードデリバ
2025年10月27日


【12/3イベント】大名刺交換会を開催いたします。~HERSTORYトリプル記念大感謝祭~
皆様のご支援に支えられ、HERSTORYは今年で 創業35周年 、会報誌HERSTORY REVIEWは 創刊100号 、そして女性の輝く未来と切り拓くモノ・コトを表彰するアワード「女性のあした大賞」は10周年を迎えます。 感謝を込めて、節目を記念した特別イベント「HERSTORY トリプル記念!大感謝祭」を開催いたします。 記念トークセッションやアワード授賞式、異業種が交わる立食型大名刺交換会など、出会いとつながりを育むひとときをお届けします。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
2025年10月20日


【無料セミナー】なぜ女性顧客をつかめない?マーケターの7つの盲点
これまで調査や分析、マーケティング活動を強化してきたはずなのに成果が出ない…。 そんな“壁”にぶつかっているマーケターへ向けて、成果を阻む思考のクセや、見落としがちな盲点を7つの切り口で解説します。
2025年9月25日


男女で明確に違ったコンビニ利用──。男性は「必要買い」、女性は「間食・楽しみ消費」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「コンビニ利用に関するアンケート」に関する調査を実施しました。その結果、男女ともにコンビニをよく利用しているものの、利用目的や購入商品、来店のきっかけには明確な違いがあることが分かりました。男性は「効率的な買い物の場」として、女性は「気分を整える小さな拠点」として利用している姿が浮かび上がりました。 (調査概要:15歳以上の男女1,301人にインターネット調査を2025年8月に実施) ◆コンビニは男女ともに9割が日常的に利用 Q. 普段、コンビニエンスストアを利用しますか? 出典 :HERSTORY REVIEW10月号 男女共に 9割近くが「よく利用する/時々利用する」と回答 しており、コンビニは非常に日常的に利用されている。 ただし、 男性は未婚・既婚にかかわらず「よく利用する」が4割強 と安定して高い。一方 女性は未婚時は「よく利用する」が男性と同等だが、既婚になると「時々利用」型へシフト 。 子ども同伴の買い物ハードルなどから、頻繁利
2025年9月22日


60歳以上の女性の7割が「実年齢より若い」と回答。セカンドライフ消費にみる女性たちのリアル
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、60歳以上の女性を対象に「暮らしと興味関心」に関する調査を実施しました。(調査概要:60歳以上の女性268人にインターネット調査を2025年7月に実施) その結果、いわゆる“シニア市場”の内実は一様ではなく、年代ごとに異なるライフスタイル・消費行動が浮き彫りとなりました。本調査は、今後のマーケティング・商品企画・サービス開発に有益な知見を提供するものです。 ◆「実年齢より若い」女性は7割超 Q.ご自身の「気持ちの年齢」は実年齢と比べてどのように感じていますか? 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 調査では、 66.8%の女性が「実年齢より若く感じる」と回答 。特に 70〜74歳では「10歳若い」と感じる人が最も多く 、加齢にかかわらず自己認識はポジティブであることが浮き彫りになりました。 ◆60代は毎日外出、75歳以上は週2〜3回にシフト Q.普段の外出頻度を教えてください 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 60代
2025年9月1日


【アーカイブ配信中】なぜ女性に響かない?なぜ男性に売れない? 17年間×7万人調査で見えた 「男女別 購買スイッチ」
本セミナーでは、HERSTORYが17年間・7万人にわたって蓄積してきた「男女の購買行動比較データ」を解説。 購買意思決定における性別視点の違いをデータから明らかにし、売れる商品・プロモーション設計へのヒントをお届けします。
2025年8月22日


【参加者募集中】「ひろしまリーダーズ研修」に代表日野が登壇します
広島県が主催する「 ひろしまリーダーズ研修 」にて、弊社代表・日野佳恵子が講師を務めます。 この研修は、次世代の女性管理職を目指す方を対象に、リーダーとしてのマインドやスキルを実践的に学べる全6回のプログラムです。豊富な現場経験をもとに、管理職としての一歩を後押しする内容を...
2025年5月28日


デンキョーグループホールディングスとの戦略的パートナーシップ協議を開始しました
株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子、以下「当社」)は、株式会社デンキョーグループホールディングス(大阪市浪速区、代表取締役社長:高瀬一郎、以下「DG-HD」)と、戦略的パートナーシップ構築に向けた協議を開始したことをお知らせいたします。...
2025年5月14日


【最新調査】7割の女性が“我慢”している「自分の時間」―そこに眠るマーケティングのヒントとは
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、「時間とお金の使い方」に関する最新調査を実施しました。この調査から、 男女の意識と行動の違いが顕著になり、「女性の不満」の中に新たなビジネスチャンスが存在することが見えてきました。 ◆調査概要 「時間とお金の使い方に関するアンケート」 調査期間:2025年 1月29日(水)〜2月6日(木) 調査対象:15歳以上の男女775人(男性68人・女性707人) 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆調査から見えた男女の決定的な違い——「満足する男性」「不満を抱える女性」 Q. 現在の1日の時間の使い方に満足していますか? 出典: HERSTORY REVIEW4月号 男性の72% が「今の時間の使い方に満足」と回答しました。 女性の過半数 が「不満」または「もっと時間が欲しい」と回答しました。 女性の「家事・育児・義務的な時間」は 男性の約2倍 に上り、その分「本当はもっと◯◯したい」という抑え込まれた本音が浮かび上がりました。
2025年3月25日


防災意識に潜む男女の決定的な違い!男性は“モノ”に備え、女性は“キモチ”に備える―
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、防災に関する最新調査を発表しました。本調査の結果、男女では防災への備え方に決定的な違いがあることが明らかになりました。 ◆調査概要 「防災に関するアンケート」 調査期間:2025年1月18日(土)~1月22日(水) 調査対象:15歳以上の男女1,353人 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆男性は「機能」、女性は「安心感」を求める Q1. あなたがご自宅で、防災グッズとして備えているものを教えてください。 出典: HERSTORY REVIEW3月号 男女ともに防災グッズの個数に大きな差はなかったものの、選ぶアイテムには顕著な違いが見られました。 ● 男性 は「非常用電源」「ラジオ」「工具セット」など、 実用的・作業重視のアイテム を優先。 ● 女性 は「簡易トイレ」「調理器具」「快適に過ごせる日用品」など、 日常に近い環境を維持するアイテム を重視。 ◆防災グッズの選び方にも男女差あり! Q2.非常食や防災グッズを用
2025年2月25日


女性の商品選択基準に「6つの価値」あり!食・美容・家電の購入決定要因を大公開
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、長年にわたる市場調査と分析の成果として、女性の購買決定における重要な要素を「6つの価値」として体系化。さらに具体的な購買決定要因を調査したところ、「6つの価値」の優先度が変わることが明らかになりました。 ◆調査概要 「お買い物に関するアンケート」 調査期間:2024年12月13日(金)~2024年12月23日(月) 調査対象:15歳以上の女性524人 「食品に関するアンケート」 調査期間:2024年12月20日(金)~2024年12月27日(金) 調査対象:15歳以上の女性506人 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ 協力:一般社団法人 日本マーケティング・リテラシー協会 ◆「6つの価値」—女性の購買選択を左右する6つの視点 出典: HERSTORY REVIEW2月号 「6つの価値」は、商品そのものの特性に注目したプロダクト志向(機能・品質・デザイン)だけでなく、購入者自身のライフスタイルや価値観に重きを置くライフス
2025年1月23日


【2/14】2025年女性インサイトセミナー開催のお知らせ
女性インサイトセミナー2025開催 ! これまでご好評いただいていた「女性トレンドセミナー」 が、今年は さらにパワーアップ し、 「女性インサイトセミナー」として開催いたします! 本セミナーでは、 女性クラスター や ペルソナ...
2025年1月9日


『ウーマンズラボ』に、女性が「2024年に買って良かったモノ」と「2025年に買いたいモノ」(女性10クラスター別)の記事が掲載されました
女性が「2024年に買って良かったモノ」と「2025年に買いたいモノ」(女性10クラスター別) の記事が、『ウーマンズラボ」に掲載されました。 >女性が「2024年に買って良かったモノ」と「2025年に買いたいモノ」(女性10クラスター別) ぜひご覧ください。
2024年12月24日


『145マガジン』に、「女性のあした大賞2024」授賞式の記事が掲載されました
第9回女性のあした大賞2024授賞式の記事が、「145マガジン」に掲載されました。 >顕在化していない価値を拾い上げ、未来に心の豊かさを―第9回 女性のあした大賞2024 ぜひご覧ください。
2024年12月18日


20%OFFキャンペーン実施!「2025年版女性ペルソナ年鑑」の予約を開始しました
2025年2月14日(金)まで! <20%OFF>先行予約キャンペーン 2025年版女性ペルソナ年鑑「HERFACE」 定価165,000円(税込) ▶ 132,000円(税込) ■全国の女性5,515万人を分析。2024年の最新データで市場動向を的確に把握できる! 15歳~89歳までの購買力を持つ全国の女性5,515万人をライフコースに基づいて10のクラスターと29のペルソナに分類し可視化済み。 幅広いターゲットを可視化した実践的なデータに、2024年の最新調査データを反映しました。 大規模調査なく自社ペルソナ像を見つけることができ、即ビジネスに活かせます。 ■創業1990年 女性視点マーケティング実績NO.1! 信頼性高く最新のデータをもとに作成 ・国勢調査データを使用した調査・分析 ・2万人の女性モニター会員と連携し、女性たちの生声を聞き続けています ・調査、研究実績は3000件以上 ・女性消費者のマンスリー調査レポートを発行し、ペルソナの実像を更新しています ■ 女性ペルソナ年鑑はこんな方におすすめ →市場を拡大して売り上げを上げたい..
2024年12月11日


2024年女性のあした大賞受賞10社が決定!最優秀賞「3COINS/株式会社パル」優秀賞「子育てにちょうどいいミシン/株式会社アックスヤマザキ」など女性たちの生活背景、選択基準に寄り添った商品・サービスが受賞
本年度は最優秀賞1社に加え、9社の優秀賞を選出しました。いずれの企業も独自の視点で、女性特有のライフコースやライフステージの悩みやニーズを深く捉え、時代のトレンドを巧みに反映した商品やサービスを提供しています。女性たちの期待や共感を呼び起こし、日々の生活に心地よさと彩りを加...
2024年12月5日


2024年に女性たちが買って良かったモノを調査!女性ペルソナごとに異なる価値観やニーズが購入行動にどう影響するかが明らかに
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、女性消費者トレンドキーワードを発表しました。今月は2024年に女性たちが購入し、高い評価を得た商品やサービスについて調査。そこから、ペルソナごとに現れた傾向とキーワードが明らかになりました。 ◆今月の調査背景 2024年に女性たちの日常を豊かで笑顔あふれるものにしてくれたアイテムやサービスを通じて、⼥性たちの購買行動や消費トレンドを分析。その背景にある女性たちのインサイトを探り、企業が求められる商品やサービスのヒントを導き出しました。 ■ 調査概要 回答期間:2024年10月16日(水)~2024年10月21日(月) 調査方法:インターネット調査 調査対象:15歳以上の女性503人 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ 協力:一般社団法人 日本マーケティング・リテラシー協会 ◆ 女性たちの商品購入スタイルを探る量的調査(定量調査) Q.2024年に買って良かった「もの・サービス」について 他の商品と比べて、何が決め手になりましたか。当てはまるものを
2024年11月28日
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