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【代表 日野が登壇】6/17(水) (一社)日本マタニティフード協会主催 会員限定ビジネス交流会
代表・日野佳恵子が、日本マタニティフード協会様主催の会員限定ウェビナーに登壇いたします。 弊社の「商品は良いのに売れない」という課題の多くは、商品の質ではなく、ターゲットの解像度と価値の言語化にあります。 本セミナーは、イオンのフードコート施策を大ヒットさせた日野の知見を活かし、ファミリー市場での勝てる購入導線を解き明かすワークショップ形式です。当日は専用シートを用い、講義を受けながら「自社商品の刺さる言葉」をその場で言語化していきます。顧客理解を深め、明日の施策に即座に活かせる「自社の言語」を手に入れる貴重な機会です。ぜひご参加ください。 本ウェビナーで整理する3つのポイント ターゲットの言語化:誰に届けるかを明確にする 購買心理の再定義:お客様の感情や文脈を捉え直す 価値の言語化:売り言葉ではなく「刺さる言葉」を見つける 【概要】 「商品は良いのに売れない」の正体、知っていますか? 〜ワークシートで今日すぐ整理できる、顧客理解×価値言語化ワークショップ〜 ■日時:2026年 6月17日(水)13:00〜14:00 ■形式:オンライン ■参加費
3 日前


冷凍庫キャパオーバー。 二季化時代の冷凍容量「新・指標 約140L」
女性インサイト総研 株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:日野佳恵子)が全国の男女507名を対象に実施した調査では、3人以上世帯の約8割が「冷凍スペースが足りない」と回答。さらに、3人以上世帯における冷凍室容量の新たな目安は「約140L」であり、従来の冷蔵庫では容量が不足している実態が明らかになりました。
5月28日


![[2026年6月]女性の"約8割"がアニマルグッズの購入やサービスを利用!女性インサイト調査公開](https://static.wixstatic.com/media/f85fbd_e847db8a447a40bab935fbd46ae01e42~mv2.png/v1/fill/w_445,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/f85fbd_e847db8a447a40bab935fbd46ae01e42~mv2.webp)
![[2026年6月]女性の"約8割"がアニマルグッズの購入やサービスを利用!女性インサイト調査公開](https://static.wixstatic.com/media/f85fbd_e847db8a447a40bab935fbd46ae01e42~mv2.png/v1/fill/w_301,h_169,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/f85fbd_e847db8a447a40bab935fbd46ae01e42~mv2.webp)
[2026年6月]女性の"約8割"がアニマルグッズの購入やサービスを利用!女性インサイト調査公開
女性インサイト総研 株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、15歳以上の男女599人を対象に「アニマルグッズ・体験に関するアンケート」を実施。調査の結果、ペット未所有者が7割弱を占めるなか、女性の約8割がアニマルグッズの購入やサービスを利用している実態が明らかになりました。 ◆調査結果トピックス ペット飼育率は約3割。種類別では「犬」が最多 市場の広がり:女性の81.0%がアニマル関連のグッズ購入やサービスを「利用・体験している」と回答。 最大の動機は“癒やし”:消費の理由第1位は「癒やしのため(75.3%)」。 猫飼育者の高い購買意欲:アニマルグッズへの月間平均支出は、猫飼育者が全体平均(2,087円)を大きく上回る。 体験型へのシフト:今後やってみたい消費の第1位は「動物と触れ合える施設に行きたい(39.7%)」。 ◆ペット飼育率は約3割。種類別では「犬」が最多 現在のペット飼育状況を調査したところ、「飼っている」と回答した人は31.6%でした。「過去に飼っていた(42.4%)」人を合わせると、全体の7
5月25日


ハイアールアジアR&D株式会社ほか計3社が参加。企業×女性消費者の座談会レポート
参加企業:ハイアールアジアR&D株式会社、井関産業株式会社、株式会社アガペファーム 世帯による「意見の違い」を目の当たりにする座談会 「良かれと思って訴求した機能が、ターゲットに全く響かない」 「ターゲット外だと思っていた層に、意外なニーズがある」 マーケティングの現場で起こるこうしたズレを、データ上の数字ではなく、目の前の「事実」として突きつけるのが本座談会の目的です。 今回は、家電メーカー・ホームケア(日用品)ブランド・食品(サステナブルフード)の3社が参加。 独身・共働き・子育て・シニアといった世帯状態(女性交点クラスター)ごとに、自社の商品やサービスをどう評価するのかを直接比較して、「自社の商品を本当に求めているのは誰か?」 世帯ごとの生活環境による「本音の差」を体験し、狙うべき層を正しく見極めるための実戦的な検証を行いました。 今回参加した女性モニターのグループ分け(ABCの各5名×3グループ)。 当日のヒアリング内容 当日は、各社の担当者が立ち会い、モニターとの対話を通じて現状の課題や方向性の確認、世帯属性によって「熱量」や「優先順位
4月24日




【新刊】35年、女性の「買う理由」を追い続けた日野佳恵子の集大成『彼女は誰かのためにモノを買う』発売!
女性の購買意欲を突き動かす「関係性」のメカニズムを公開。5/15には記念セミナーも開催 女性インサイト総研 株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区)は代表 日野佳恵子の最新刊『彼女は誰かのためにモノを買う』(同文館出版)を、2026年4月11日(土)に発売いたしました。 本書は、1990年の創業以来、一貫して「女性インサイト」を研究してきた日野が、これからの時代に求められる 「世帯単位での購買意思決定」 と、女性特有の 「関係性による消費行動」 を解き明かした一冊です。 ■ 膨大なデータがあっても読み誤る、女性消費者の「深層心理」 現代はデータが溢れていますが、多くの企業が女性消費者を「年代」や「年収」でひと括りにし、その本質的な欲求を見誤るというマーケティングの落とし穴にはまっています。 日野は、35年にわたる膨大な調査から、女性を“一枚岩”として捉えることの危険性を指摘。女性の購買決定は、決して効率やスペックだけで行われるのではなく、 「人間関係と感情」 から生まれている点に着目しました。 女性が「誰かの役に立ちたい」「大切な
4月14日


【参加無料】5/15(金)新刊発売記念!オンラインセミナー
書籍「彼女は誰かのためにモノを買う」の発行を記念して、書籍の内容を抜粋して紹介するオンラインセミナーを開催します! 【開催概要】 ■ 日時:2026年5月15日(金)14:00~15:30予定 ■ 会場:オンライン開催(Zoom予定) ■ 参加費:無料(事前申込制) ■ 著者・講師:株式会社ハー・ストーリィ 代表取締役 日野佳恵子
4月14日


【株式会社カインズ】女性視点の徹底的な生活者調査で商品開発を革新。-カインズの「顧客起点」を支えた共創プロジェクト-
株式会社カインズ >お客様公式サイトはこちら 株式会社カインズは、「世界を、日常から変える。」をビジョンに掲げ、全国にホームセンターを展開するSPA(製造小売)企業です。商品企画から製造・販売までを一貫して担う強みを活かし、機能性とデザイン性を兼ね備えた ”カインズらしい” オリジナル商品を多数展開、 国内外のデザイン賞を多数受賞しています 。現在は、 お客様一人一人が自分にふさわしい暮らしを工夫できる「くらしDIY」を掲げる第三創業期という大きな転換期を迎えています 。 ■INDEX プロジェクトの背景 取り組みの内容 導入の成果 今後の展望:創意工夫のアイデアを届ける企業へ プロジェクトの背景 同社では、顧客の約55%を女性が占める一方で、商品開発部門における女性比率は約10%に留まっており、「開発者と生活者の視点の乖離」が課題となっていました。 特に、日常の家事や生活シーンにおける細やかな不便や違和感を、商品企画に、より反映していきたいという想いがありました。こうした背景から、「生活者、特に女性のリアルな声を起点とした商品開発を強化
4月13日


【事例】株式会社スピングルカンパニー様/レディース市場拡大「AMBY」プロジェクト始動。
2026年3月3日から5日にかけて東京、3月10日から12日にかけて大阪で開催された「スピングル(SPINGLE)」の展示会にて、レディースマーケットの拡大を目指す新プロジェクト「AMBY」の第1弾となる展示を行いました。弊社はサポーターとして、株式会社スピングルカンパニーと共に本プロジェクトの企画・推進を担っています。 「AMBY」プロジェクトの背景 本プロジェクトは、スピングルが誇る熟練の職人技術や上質なカンガルーレザーを活かし、現代の女性のライフスタイルに寄り添う新しい一足を提案するために発足しました。 名称の由来である「AMBIVALENT(アンビバレント):両方・二面性」をヒントに、 スニーカー以上、ローファー未満 歩きやすさと上質さの両立 仕事(オン)とプライベート(オフ)の使い分け など、大人の女性が直面する多様なシーンに応える商品企画を目指しています。 展示会で使用したSP-442AMBYのコンセプト紹介POP 第1弾:彩りとディテールで深まる、定番SP-442の新たな魅力 今回の展示会では、人気モデル「SP-44
4月7日


【代表 日野が登壇】4/25(水)・5/20(水)アパレルウェブ・イノベーション・ラボ(AIL)主催セミナー
2026年4月15日(水)の東京開催、および5月20日(水)の大阪開催にて、株式会社アパレルウェブが運営する「アパレルウェブ・イノベーション・ラボ(AIL)」主催のリアルセミナーに、弊社代表の日野が登壇いたします。 本セミナーでは「女性の“買うスイッチ”を解き明かす ~購買心理を読み解く女性インサイト理論~」をテーマに、変化し続ける女性の価値観や行動、最新のマーケティング手法について、4月11日発売の新著の内容を交えながら詳しく解説いたします。セミナー後には、参加者の皆様との交流会も予定しております。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【講演概要】 東京開催 ■日時:2026年 4月15日(水)15:00〜18:00 ■会場:株式会社アパレルウェブ 東京オフィス サロンスペース 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1-9-13 日本橋本町1丁目ビル5F https://maps.app.goo.gl/zCNNu3nSw6gf882B9 ■参加費:無料 ■詳細・参加申込み: https://apparelweb-innovation-
3月31日


2026年女性インサイトキーワードは『小さな安全圏』
~顧客の見えない壁を突破する、小さな半径の関係性~ 女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:日野佳恵子)は、2月18日に「女性インサイトセミナー2026」を開催しました。本セミナーでは、「なぜ売れない?」の理由を発表。独自分析による世帯状態別の女性交点クラスターから、売れない理由=見えない壁とは何かを解説しました。また、2026年の女性の消費行動や価値観の変化を反映し、企業が今後のマーケティング、PR、商品開発に活かすべき重要な視点を示す「女性インサイトキーワード」を発表しました。 ◆「なぜ売れない?」の正体は、 年々厚くなる3つの「潜在的な見えない壁」 「なぜ売れないのか?」という問いに対し、35年の研究が導き出した最も大きな理由は、女性顧客側に存在する「潜在的な見えない壁」を企業が突破できていないことです。この「壁」は年々厚く、高くなっているため、顧客の購買行動に強く影響が起きています。 情報の壁 30年で情報量が6万倍に急増する中、顧客は「安全が保証された情報」以外は壁の内側に入れたくないとい
3月11日


【企業ブース出展】2/5(木)妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO 2026」
2026年2月5日(木)にVlag yokohama(フラグヨコハマ)にて開催される妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO」に出展いたします。 当日は、来場者特典として プレママ〜子育て世代のリアルな声・意識・行動がわかるオリジナル調査資料を配布 いたします。 また、マーケティングや商品開発に関するお悩み、実際の子育て世代はどう考えているか調査したいといったご相談も、直接お伺いします。 当日相談をご希望の方は、ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 【イベント概要】 ■日時 :2026年2月5日(木)11:00〜17:00 ■会場: Vlag yokohama(フラグ ヨコハマ) Hall 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41THE YOKOHAMA FRONT 42階 https://maps.app.goo.gl/FFeSHM9LytgUFJaMA ■参加費:無料 ※入場無料/事前予約制 ■来場対象:食品小売業、その他小売業、飲食店、レストラン、ホテル、百貨店など ■詳細・申込み:...
2月3日


大手ビールメーカーとの調査から見えた、お酒・ノンアルの飲み分けに見る消費者心理。
ライフステージで変わる“女性インサイト”と“売場への本音” ※イメージ画像はAIを用いて生成しています。 近年、若者のアルコール離れが指摘されるとともに、ライフスタイルの変化により職場や友人同士での「飲み会」も減少傾向にあります。こうした「外飲み」文化が転換期を迎える中、お酒を飲む人も飲まない人も互いを尊重し合い、自分に合ったお酒との健全な付き合い方を提唱するアサヒビール株式会社協力のもと、消費者の飲用実態を調査しました。 調査を通じて浮かび上がったのは、 「お酒を飲む/飲まない」という二択では語れない、女性たちの切実な心理(インサイト)と、売り場への明確な本音 でした。 調査概要 全国の女性759人を対象に、お酒・ノンアルコールの飲用状況や飲み分けの実態、おつまみの選び方やスーパーマーケットのお酒売り場に対する意識についてインターネット調査を実施。分析にあたっては、年齢や家族構成といった属性だけでなく、ライフステージや生活背景を踏まえた独自の視点で分類を行い、行動の背景にある心理(インサイト)を読み解いています。 弊社独自の分析フレームワー
1月26日


【大感謝祭開催レポート#1】女性市場2026年最新動向予測
「愛と経済」が紡ぐ新しい暮らしのインフラとは?(ゲスト:ベアーズ髙橋ゆき氏) 株式会社ハー・ストーリィは創業35周年、会報誌100号、そして「女性のあした大賞」10周年を迎えました。この大きな節目を記念し、2025年12月3日に開催された「HERSTORY大感謝祭」。第一部では、家事代行サービスのパイオニアである株式会社ベアーズ取締役副社長 CVO & CLO・髙橋ゆき氏を迎え、代表・日野佳恵子とのセッションを通して、2026年に向けた女性市場の最新動向を探りました。 初めに、弊社代表 日野が35年の感謝と、弊社のあゆみを振り返りました。 第一部:特別講演「愛と経済」で幸せが循環する社会を! 人の温もりがある「新しい暮らしのインフラ」を提唱 「本日は『愛と経済』というテーマでお話をしたいと思います」 。そんな言葉から始まった髙橋氏の講演 。同社は、「家事代行サービス」という言葉さえ浸透していなかった1999年に創業し、今年で27年目を迎えます。 株式会社ベアーズ・髙橋 ゆき 氏。 成長の原動力となった「共感の力」 創業当初、宣伝予算が限ら
1月8日


【代表 日野が登壇】2/25(水)「第44回健康博覧会2026」ビジネスセミナー
2026年2月25日~27日までの3日間開催される「第44回健康博覧会」のビジネスセミナーにて、代表 日野佳恵子が講師として登壇します。 セミナーでは、女性インサイトと男性インサイトの違いを整理し、特に女性インサイトの複雑性や重要ポイントに焦点を当てます。女性特有の価値観や行動心理を把握することで、これまで見えていなかった市場機会を発見し、ビジネスの発展につなげる方法を紹介するだけでなく、新たなマーケティング手法として注目される『女性インサイトマーケティング(WIM理論)』を解説し、時代をリードする市場創造のヒントを提供します。 詳細は下記サイトよりご確認ください。 https://healthcareweek02.jmb0.com/seminar2026/ 【講演概要】 ■日時 :2026年2月25日(水)15:30〜16:30 ■会場: 東京ビッグサイト 〒 135-0063 東京都江東区有明3丁目11-1 https://maps.app.goo.gl/iyWEGt6TnDVHbKnx7 ■参加費:無料 ※聴講登録が必要です ■詳細・申込
2025年12月16日


女性のあした大賞 2025──生活者の声をすくい上げ、未来の社会をつくる人たちへ
※本記事は、 145Magazine の許諾を得て転載しています。 10周年を迎えた今年の「女性のあした大賞」。HERSTORY代表取締役・日野佳恵子さんが冒頭で語ったのは、ひとつのシンプルなことだった。「生活者の小さな声に耳を澄ませた人こそ、社会を動かす人になる」──ということ。僕自身、このイベントで実感した通り、それは従来の枠組みではなく、人の心に寄り添う形で持続可能な社会をつくっていくためにこそ、今求められている姿勢なのだと思う。 そして、そのスケールは確実に大きくなっている。それは、ステージに立った受賞者4組の姿を見れば、すぐにわかる。 【最優秀賞】ヒューリック株式会社 こどもでぱーと ─都市の子育てを“構造から”軽くする挑戦 親の負担を“構造から”軽くする──都市型子育てを再編集した「こどもでぱーと」の思想 ヒューリックは、「こどもでぱーと」という新たな施設を作り出した。それは、都市に暮らす親たちが長年抱えてきた“見えない負担”を、構造から解きほぐす装置だ。共働き世帯の増加、教育費の高騰、送迎の手間、医療へのアクセス不足──。...
2025年12月5日


【代表 日野が登壇】12/19(金)JECCICA&JACCA共催12月セミナー
JECCICA&JACCA共催のセミナーに、弊社代表 日野佳恵子が講師として登壇します。
2025年12月4日


商品より“息子のこと”が購買を動かす? 見落とされた女性インサイトが事業を変える
※本記事は、代表 日野が DXマガジン にて連載中の記事を転載したものです。 マーケティング戦略を考えるとき、男女をひとまとめに「顧客」として扱うのは望ましくありません。顧客起点の視点を誤らせる可能性があります。とりわけBtoCの一般消費者向け商品やサービスの戦略を検討する際、女性の購買行動を分析することが不可欠です。近年「男女で分けるのはナンセンス」といった声もあります。しかし、こうした議論は主に人権的な文脈で語られるもので、消費者の購買行動を理解するには男女を別々にすることで分析精度を高められます。では女性特有の購買行動とは。女性が購買に至る背景をどのように考察すべきか。マーケティング担当者なら理解すべき女性インサイトについて考えます。【男性脳では見えない「彼女の購買決定プロセス」~売上8割を逃さないための女性インサイトマーケティング~#2】 ◆競合分析よりも顧客理解がマーケティングの前提 マーケティング理論は一般的に、競合他社に勝ったり市場を拡大したりといった「戦略」を検討する手段として発展してきました。業界の市況、競合比較、自社の強みと弱
2025年11月30日


ウェブメディア「DXマガジン」にて代表の日野の対談記事が掲載されました
ウェブメディア「DXマガジン」に、一般社団法人日本オムニチャネル協会 会長・鈴木康弘氏(株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長)と、弊社、代表の日野による対談記事が掲載されました。 本記事では、女性消費行動の変化や、買う理由を科学的に捉える重要性、そしてこれからの企業が向き合うべき顧客理解のあり方について、鈴木氏と日野が意見を交わしています。 インタビュー記事はこちら 女性市場の最新動向にご関心のある方に、ぜひご一読いただきたい内容となっております。 弊社および代表・日野への取材に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ハー・ストーリィ 広報 hs.pr@herstory.co.jp
2025年11月28日
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