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中小企業の経営者・事業責任者のみなさまへ―その「聞く力」、組織の武器になっていますか?

  • 7月27日
  • 読了時間: 3分


AI時代に必要なのは、AIには代われない「人の本音を引き出す力」

顧客の声、社員の本音、若手の心の内

——「インサイトインタビュー」の技術で、経営の意思決定を変える。




こんなことに、お困りではありませんか?


  • 若手社員が指示待ちで、面談をしても本音を話してくれない

  • デジタルネイティブ世代の若手は何を考えているかわからない

  • 顧客のニーズを取りこぼしている

  • 接客・窓口の対応品質にばらつきがあり、お客様の本当の不満が見えてこない

  • 「顧客の声を聴くことが大事」とはわかっていても、誰が・いつ・何を聞けばいいのかわからない

  • せっかく聴いた声を、社内で共有・活用する仕組みがなく、そのままになっている



先日、中小企業の経営者約を前にした講演会で最も多く挙がったのは「インサイトインタビューの力を、社外の顧客対応だけでなく、社内のコミュニケーションや人材育成にも使いたい」という声でした。

AIが情報を代わりに答えてくれる時代だからこそ、「人の本音を引き出す力」は、経営を左右する差別化要因になっています。



私たちが解決・ご支援できること

私たちは、企業向けに「インサイトインタビュー」の技術を教育・実装する専門家集団です。

マーケティングリサーチの現場で培った“本音を引き出す聞き方”を、経営・人材育成・営業・接客の現場で使える形に体系化してご提供します。

  インサイトインタビュー実践講座:本音を引き出す質問設計・聴き方の基本から実践まで


  社内コミュニケーション研修:若手・デジタルネイティブ世代との対話力を底上げ


  顧客の声を聴く「頻度・対象・体制」の設計支援:年間何回、誰が、誰に、何を聞くべきかを一緒に設計


  インサイトアドバイザリー契約:代表日野との月次定例ミーティングを通じ、中・長期的に貴社の戦略策定のアドバイスを行います。



なぜ、いま「聴く力」が経営課題なのか

AIが定型的な情報提供を担うようになるほど、「人にしか引き出せない本音」の価値は高まります。


社員の本音、顧客の不満や期待、離脱してしまったお客様の声——これらを的確に聴き取り、経営に活かせる組織こそが、これからの時代に強い会社です。


大切なのは、ロイヤルユーザーの声だけでなく、離反した顧客や外部からの率直な意見にも耳を傾ける姿勢です。ただし、自己満足のヒアリングでは意味がありません。正しく聴くには、正しいスキルとトレーニングが必要です。



導入企業様の声

「インタビュースキルは接客や営業だけでなく、社員育成にも直結すると気づかされました。」(製造業・経営者)

「顧客の声を“なんとなく”聴いていたことに気づき、頻度と体制を見直すきっかけになりました。」(サービス業・経営者)



導入企業様事例






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最適な講座内容・支援プランをご提案します。まずはお気軽にお問い合わせください。



※ ご相談は無料です。オンライン対応も可能です。

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