top of page


2022年を動かしたマーケジンの声から 2023年女性トレンドキーワード予想!
経済困難下の女性を支援する「コスメバンクPJ」 化粧品業界の17社が協力 15万点のコスメギフトを22,000世帯のママにお届け 良品の余剰在庫コスメを抱える化粧品メーカーから提供を受け、経済的困難を抱えながら化粧品を必要とするシングルマザーにギフトとして無償...
2023年1月10日




第7回女性のあした大賞受賞企業7社を女性トレンド総合研究所が発表
株式会社ハー・ストーリィ (東京港区:代表取締役 日野佳恵子)が運営する女性トレンド総合研究所は女性のあしたが輝く未来を切り拓くモノ・コトを表彰する女性のあした大賞の第7回・2022年度の受賞企業7社を発表いたしました。
2022年12月26日




節約と楽しさのバランス重視2023に向けて、外向き消費が活発化/1月号
1月号のテーマは「節約と楽しさのバランス重視」 社会情勢の変化が大きかった2022年、女性たちの声を聞くと、転職や転居など個人的にも変化があった人が多いようだ。 この1年間の買い物や2023年に向けた消費動向を調査した。 <商品内容>(以下の商品がセットで含まれます)...
2022年12月13日




買い物にコストパフォーマンスを求める98.1%
堅実消費タイプのZ世代!Instagramと実店舗の連動で攻略 15~24歳の女性に買い物についてアンケートを実施。2021年4月に実施した同様の調査結果と比較する形で、この1年半のZ世代女性たちの購買行動変化を追った。2月にロシアのウクライナ侵攻から始まったロシア・ウクラ...
2022年12月10日


女性たちが選ぶことしの漢字2023年は「穏」「幸」「明」!”
>PRTIMESで読む 女性視点マーケティング®の株式会社ハー・ストーリィ (東京港区:代表取締役 日野佳恵子)は12月9日に発行のHERSTORY REVIEWで消費の8割に影響を及ぼす15歳以上の女性・約800人へ生活視点の調査を実施いたしました。...
2022年12月9日


消費全体の8割に影響を及ぼすのは“女性”
>PRTIMESで読む 女性視点マーケティング®︎のリーディング企業、株式会社ハー・ストーリィが【女性視点マーケティングヒントセミナー】を無料オンライン配信にて開催中! ジェンダードイノベーションの先駆者をゲストに迎え、トレンドキーワードを解説する...
2022年12月6日


【特集】女性のウェルビーイングからビジネスを創造する勉強会
WELL WOMAN発表会に潜入! ビジネスプラン一挙大公開! HERSTORY主催の女性の健康課題を学んでビジネスプランを創造する異業種ワークショップWELL WOMAN第2回のビジネスプラン発表会レポートです。貴重なビジネスプランを一挙に...
2022年11月10日


約4割が婦人科系の悩みあり。そのうち約半数がメンタル不調
■「気分が落ち込む」「イライラ」「倦怠感」がベスト3 サポートビジネスが鍵 「ウェルビーイング(Well-being)」とは、心身ともに良好な状態にあることを意味する概念で、「幸福」とも翻訳される。企業では社員の健康面からウェルビーイングが注目を集めているが、一般女性たちへ...
2022年11月10日


カーボンニュートラル・脱炭素に興味がある約7割!消費者への知識・情報提供で利用者層の拡大を目指そう
カーボンニュートラルとは、温室効果ガス(二酸化炭素など)の排出量と吸収量を均衡させることを意味する。2020年、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言した。いま、企業でもさまざまな取り組みが進められている。女性...
2022年10月10日


デンキョーグループホールディングス(DG-HD)×HERSTORYの連携強化を発表しました
家電、生活用品、文具などの総合卸商社のデンキョーグループホールディングス様と業務の連携強化を発表しました。 今後、生活者ニーズに応えたメーカー機能を強化されます。 HERSTORYでは女性の生活向上と幸せのために、情報連携をしてまいります。...
2022年10月1日




更年期世代の女性の悩みと対策を聞く人口最大ボリューム層 40・50代女性のリアル
■約6割は更年期と認識 うち約7割は対策なし 40代以降になると気になるエイジングや更年期。実際に心身に症状が出たり、日常生活でできるケアを試したりしている人もいるようだ。人生100年時代を迎え、自分らしく生きるためのエイジングケアについて徹底調査する。 Q.1 現在、30代の頃に比べて心身に変化を感じていますか? Q.2 あなたが感じる心身の変化を全て教えてください。 どの年代でも心身の変化でもっとも多かったのが「疲れやすい」という回答だった。第2位は40代では「物事の覚えが悪い」、50代では「閉経」となった。また、個人差はあるものの、明らかな身体的変化とともに不安やイライラするといった精神的症状が現れるのも40~50代女性の傾向といえる。見えない不安や苦痛を伴う症状を和らげるような商品・サービスに需要がありそうだ。 Q.3 あなたの心身の変化は更年期による変化だと思いますか? Q.4 あなたが更年期の症状により困っていることがあれば具体的に教えてください。 更年期の症状で困っていることとしては、疲れやすい、ホットフラッシュなど身体的症
2022年9月10日


【最終発表会】女性のウェルビーイングから企業の価値創造を目指す発表会~
第2期最終発表会集合 |最終発表会 3カ月間の集大成!ウェルビーイングをテーマに 、女性のウェルビーイングから企業の価値創造につなげる ビジネスプラン発表会 最終回では女性たちの社会課題を発見し、ビジネスで解決することを目指し、女性のウェルビーイングから企業の価値創造につなげるをテーマに、2022年5月から約3カ月にわたり行われたWELL WOMAN異業種ワークショップで講義やディスカッションを重ねてきました。 その集大成として第6回目の2022年8月31日にて、各チームのビジネスプラン発表会を開催しました。優秀賞受賞チームおよび各チームの発表テーマをご紹介します。 【最優秀賞受賞チーム:県人会】 子どものいたずらで、ママの固定概念を吹き飛ばそう 子育てを変えるで賞「いたずらんど!」 【優秀賞受賞チーム:なないろ】 カラダもココロも元気に。好年期実現のための新しい朝食スタイル 新しい朝になるで賞「なないろ朝食便」 【こんなパパが増えてほしいで賞:山田錦】 パパと子どもが共に学び過ごす時間がママのゆとりを生む 「Papako GO」 ...
2022年8月31日


【一般社団法人グラミン日本】女性視点を活かしたWebサイトに リニューアル。反響が大幅に向上。
一般社団法人グラミン日本 理事長 百野 公裕 氏 女性支援のマイクロファイナンス機関「グラミン日本」。ロゴ変更、Webリニューアルに合わせ女性視点での見直しを依頼。反響が大幅に向上。 グラミン日本様は、2006年にノーベル平和賞を受賞したグラミン銀行の日本版。困窮者への無担保のマイクロファイナンス(小口融資)、就業支援などを行っています。2022年2月にリブランディングを実施し、ロゴマークを刷新。4月に公式サイトをリニューアルしました。ハー・ストーリィは、サイトのリニューアルにおいて女性視点から助言させていただきました。リニューアルサイトのオープンから約3カ月後の7月、リブランディングに至る経緯やサイト制作の苦労話などについて、百野公裕代表、事務局長の中川理恵さん、広報チームの奈良千尋さんにお話を伺いました。 グラミン日本 理事長 百野 公裕 氏 〈プロフィール〉 愛知県生まれ。米国公認会計士。 外資系コンサルティングファーム PwC、プロティビティ(旧アーサーアンダーセン)でマネージング・ディレクターとして勤務。 2017年8月よりグラミン日本
2022年8月23日


【第4回】熱意と想いが大切!事例から見る「女性特有の悩みの実態とケーススタディ」
第4回目は「国内女性の第女性特有の悩みの実態とケーススタディ」をテーマに講義&ディスカッションを行いました。 まずは、伴走講師の永田先生よりやっていることを聞くという視点というよりも 誰のどんな課題を解決したいのか?視点(フレーム)を頭におきながらお話を聞く ことで、ビジネスのアイデアを考えやすくなるというポイントを教えていただきました。 | まずは自分で体験することで見えてくるものがある 株式会社陽と人(ひとびと)代表の 小林味愛氏に「ウェルビーイング(社会課題)をテーマにビジネスをする難しさと重要性」ついて講義をしていただきました。 福島県国見町の農業課題解決と女性をとりまく社会の課題解決に挑戦。地域にダイバーシティあふれる社会にするための取り組みをはじめ、ご自身が福島県で会社を立ち上げた理由やビジョン、自社ブランド「明日 わたしは柿の木にのぼる」の開発秘話などを中心に 社会課題解決とビジネスを両立することの大変さ についてお話いただきました。 誰にとってどんなメリットがあるのか? をぶれないように事業の設計をしていて、ブランディングだけでな
2022年7月20日
bottom of page
