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【Privacy policy】個人情報の取り扱いについて
1. 弊社プライバシーポリシーについて 弊社は、弊社プライバシーポリシー ( https://www.herstory.co.jp/policy) に従い、個人情報の適切な取扱い及び保護に努めます。 2. 個人情報の利用目的 ご提供いただく個人情報は、弊社プライバシーポリシーに定めるほか、次の目的のために使用いたします。 (1)当社もしくは当社顧客のために実施する、マーケティング調査のために必要な下記等の業務を行うため ①モニターの募集 ②アンケートやインタビュー等の調査の対象者選定 ③調査依頼の送付 ④調査結果の集計・分析 ⑤統計資料等の作成 ⑥弊社報告書、弊社ホームページ等での調査結果の公表(ただし、匿名性を確保して加工したものに限ります。) (2)弊社サービス(アンケート、懸賞等を弊社に依頼する企業から委託を受けて配信若しくは送付する情報を含む)に係るメールマガジン配信やDM送付のため。 (3)商品や資料、試供品、プレゼント等送付、謝礼等支払、抽選のため。 (4)これらに付随する目的のため。 3. 個人情報のご提供について...
2月3日


妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO 2026」に出展します
2026年2月5日(木)にVlag yokohama(フラグヨコハマ)にて開催される妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO」に出展いたします。 当日は、来場者特典として プレママ〜子育て世代のリアルな声・意識・行動がわかるオリジナル調査資料を配布 いたします。 また、マーケティングや商品開発に関するお悩み、実際の子育て世代はどう考えているか調査したいといったご相談も、直接お伺いします。 当日相談をご希望の方は、ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 【イベント概要】 ■日時 :2026年2月5日(木)11:00〜17:00 ■会場: Vlag yokohama(フラグ ヨコハマ) Hall 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41THE YOKOHAMA FRONT 42階 https://maps.app.goo.gl/FFeSHM9LytgUFJaMA ■参加費:無料 ※入場無料/事前予約制 ■来場対象:食品小売業、その他小売業、飲食店、レストラン、ホテル、百貨店など ■詳細・申込み:...
2月3日


【3択アンケート】Cに投票が完了しました。
「C」にご投票ありがとうございました。 結果は次回のメールマガジンにてお知らせいたします。
1月27日


【3択アンケート】Bに投票が完了しました。
「B」にご投票ありがとうございました。 結果は次回のメールマガジンにてお知らせいたします。
1月27日


【3択アンケート】Aに投票が完了しました。
「A」にご投票ありがとうございました。 結果は次回のメールマガジンにてお知らせいたします。
1月27日


大手ビールメーカーとの調査から見えた、お酒・ノンアルの飲み分けに見る消費者心理。
ライフステージで変わる“女性インサイト”と“売場への本音” ※イメージ画像はAIを用いて生成しています。 近年、若者のアルコール離れが指摘されるとともに、ライフスタイルの変化により職場や友人同士での「飲み会」も減少傾向にあります。こうした「外飲み」文化が転換期を迎える中、お酒を飲む人も飲まない人も互いを尊重し合い、自分に合ったお酒との健全な付き合い方を提唱するアサヒビール株式会社協力のもと、消費者の飲用実態を調査しました。 調査を通じて浮かび上がったのは、 「お酒を飲む/飲まない」という二択では語れない、女性たちの切実な心理(インサイト)と、売り場への明確な本音 でした。 調査概要 全国の女性759人を対象に、お酒・ノンアルコールの飲用状況や飲み分けの実態、おつまみの選び方やスーパーマーケットのお酒売り場に対する意識についてインターネット調査を実施。分析にあたっては、年齢や家族構成といった属性だけでなく、ライフステージや生活背景を踏まえた独自の視点で分類を行い、行動の背景にある心理(インサイト)を読み解いています。 弊社独自の分析フレームワー
1月26日


世帯の購買影響度は妻が7割!夫の「下着・寝巻き・靴下」は60代で妻の意見が半数を超える結果に
女性インサイト総研 株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、既婚女性308人を対象に、家庭内における49品目の購買決定権に関するアンケート調査を実施しました 。本調査では、夫、妻、子どもの身の回り品など支出カテゴリーごとに誰が主導権を握っているかを明らかにしています。 (調査概要:既婚女性308人を対象に、2025年12月にインターネット調査を実施) ◆49品目中、約7割で妻の意見が購買判断に影響 家庭で購入する49品目について、購買決定において特定の立場の意見で決まる割合が30%以上の場合を「購買に影響力がある」と定義し分析を行いました。その結果、 およそ7割にあたる品目で妻の意見が購買判断に影響しており、妻の視点が家庭内の多くの購買場面で参照されている 実態が浮き彫りとなりました。 出典:HERSTORY REVIEW2月号_家庭で購入する49品目のうち妻の影響がある割合 ◆「夫」の身の回り品:年代とともに高まる妻の関与 夫の身の回り品の購買においては、 全体平均で18%が妻の意見によって決定...
1月22日


女性インサイトがすぐわかる3つの特別メニューが登場!
2026年のスタートにあわせて、 HERSTORYのメニューが気になっている方向けに、手軽に試せる新春限定メニューを3つご用意しました。 ① 女性ターゲットをクリアにする個別コンサル(90分) ② 女性に向けたアンケート調査【3回チケット】 ③ 女性インサイト理論の習得講座(モニター価格第2弾) 「まずは一度、話してみたい」「調査や分析を小さく試したい」「女性インサイトマーケティング理論(WIM理論)を学びたい」 そんな声に応える、 今だけの特別企画 です。 「いきなり本格導入はハードルが高い」と感じている方は、この機会にぜひご活用ください。 ① 女性ターゲットをクリアにする個別コンサル(90分) 価格:200,000円(税込220,000円) 担当:代表 日野/女性インサイトラボ所長 加藤(予定) 弊社最大の強みである、女性を交点10クラスターにあてはめた調査・蓄積データをフル活用!女性クラスターの最新実態をまとめた、現在制作中の「女性クラスター年鑑2026」からの最新知見も 先出し します。 御社の顧客像が どの女性クラスターに近いのか.
1月13日


【大感謝祭開催レポート#1】女性市場2026年最新動向予測
「愛と経済」が紡ぐ新しい暮らしのインフラとは?(ゲスト:ベアーズ髙橋ゆき氏) 株式会社ハー・ストーリィは創業35周年、会報誌100号、そして「女性のあした大賞」10周年を迎えました。この大きな節目を記念し、2025年12月3日に開催された「HERSTORY大感謝祭」。第一部では、家事代行サービスのパイオニアである株式会社ベアーズ取締役副社長 CVO & CLO・髙橋ゆき氏を迎え、代表・日野佳恵子とのセッションを通して、2026年に向けた女性市場の最新動向を探りました。 初めに、弊社代表 日野が35年の感謝と、弊社のあゆみを振り返りました。 第一部:特別講演「愛と経済」で幸せが循環する社会を! 人の温もりがある「新しい暮らしのインフラ」を提唱 「本日は『愛と経済』というテーマでお話をしたいと思います」 。そんな言葉から始まった髙橋氏の講演 。同社は、「家事代行サービス」という言葉さえ浸透していなかった1999年に創業し、今年で27年目を迎えます。 株式会社ベアーズ・髙橋 ゆき 氏。 成長の原動力となった「共感の力」 創業当初、宣伝予算が限ら
1月8日


2025年「今年買ってよかったもの」決定版!女性たちの消費は“自分を整える”投資へ
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:日野佳恵子)は、暮らしの変化に関するアンケートを実施しました。2025年は物価高が生活を直撃する中で、女性たちの消費行動は「本当に価値があるもの」を見極める、メリハリのあるスタイルへと変化しました。調査の結果、外出や装飾といった外向きの支出が減少する一方、自宅での時間や心身のケア、精神的な充足を求める「内向き消費」が拡大しています。 ◆2025年 女性たちの消費は「内」と「外」で二極化へ 消費増減の差分から、今年の生活優先順位が浮き彫りとなりました。 【増加】「家・健康・推し活」で暮らしをアップデート 出典:HERSTORY REVIEW1月号「女性たちの消費増減の差分が20pt以上増えた項目」 スマートフォンなどを利用した電子決済(+54.2pt):生活のデジタル化がトップ 備品・災害用品(+34.2pt):もしもに備える安心への投資。 自宅時間(+29.1pt):家で過ごす時間の充実を最優先。 健康関連(食品/ウェア・シューズ/グッズ/アプリ・デバイス/睡眠
2025年12月29日


【第13回】ファンケル、アクア他計4社が参加|女性モニターによるリアル座談会 カフェ会議レポート
女性モニター参加の座談会「herVoiceカフェ会議」とは? herVoiceカフェ会議は、herVoice事務局を運営する株式会社HERSTORY主催の「女性のリアルな声」を企業に届ける座談会。 毎回さまざまな企業が参加し、生活者の視点で商品やサービスの感想をヒアリングしたり、新しい気づきを得たりしています。一般の女性たちは、おしゃべりを楽しみながら、企業の担当者に直接想いを伝えることができる貴重な場です。 ■【第13回】herVoiceカフェ会議 日時/2025年 10月30日(木)14:00~16:00 会場/BIRTH LAB(東京都港区麻布十番2-20-7 麻布十番髙木ビル1F) 参加人数/herVoiceメンバー15名 参加企業/4社 参加企業(順不同) 株式会社ファンケル :無添加化粧品やサプリメントで「不」を解消し、健やかな毎日を支える、生活者に寄り添う企業 アクア株式会社 :家電ブランドAQUAを展開し、日々の暮らしに寄り添う洗濯・冷蔵・業務用製品などを通じて新しい生活価値を提案する企業 株式会社船井総合研究所...
2025年12月19日


【2025年女性トレンド総括】キーワードは「デジタルの手間代行」「五感リアル体験」「人の温もり需要」
~加速するAI活用と、その反動による「リアル・人の温もり」需要が鮮明に~ 女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:日野佳恵子)は、2025年の女性消費行動を振り返る調査結果を公開しました。2025年はデジタル技術、特にAIの浸透が女性の生活に大きな影響を与え、利便性を追求する一方で、その反動として「リアルな体験」や「アナログな温もり」を求める動きが加速した1年となりました。 ◆ デジタルによる手間代行-「AI頼み」による消費の効率化 情報過多の中で、日常的な手間をAIが代行したり、AIに「選択」を委ねることで、生活を賢く最適化する行動が定着しました。 ※イメージ画像はAIを用いて生成しています。 「選択の負担代行」が定着 :膨大な選択肢から自分に合う商品を探し出す手間をAIに委託。「買い物の失敗」を防ぐためにAIによるレコメンドを活用する動きも強まりました。 デジタルを活用した体調管理 :スマートウォッチ等で自身の体データを無意識に記録・可視化し、AIが分析。リアルな健康管理へつなげる「手間いらずの
2025年12月18日


【参加者募集中】「第44回健康博覧会2026」にて代表 日野が登壇します
2026年2月25日~27日までの3日間開催される「第44回健康博覧会」のビジネスセミナーにて、代表 日野佳恵子が講師として登壇します。 セミナーでは、女性インサイトと男性インサイトの違いを整理し、特に女性インサイトの複雑性や重要ポイントに焦点を当てます。女性特有の価値観や行動心理を把握することで、これまで見えていなかった市場機会を発見し、ビジネスの発展につなげる方法を紹介するだけでなく、新たなマーケティング手法として注目される『女性インサイトマーケティング(WIM理論)』を解説し、時代をリードする市場創造のヒントを提供します。 詳細は下記サイトよりご確認ください。 https://healthcareweek02.jmb0.com/seminar2026/ 【講演概要】 ■日時 :2026年2月25日(水)15:30〜16:30 ■会場: 東京ビッグサイト 〒 135-0063 東京都江東区有明3丁目11-1 https://maps.app.goo.gl/iyWEGt6TnDVHbKnx7 ■参加費:無料 ※聴講登録が必要です ■詳細・申込
2025年12月16日


女性たちが選んだ2025年の漢字は「高」「米」「熊」!最多の一文字は“高” ― 生活コスト&初の女性首相を象徴
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、12月10日リリースの女性インサイト・トレンドレポートにて15歳以上の女性485人に、今年を表す漢字について調査しました。 ◆2025年を表す一文字は「高」 出典:HERSTORY REVIEW2026年1月号 最も多かった一文字は「高」。物価高、昨年に続き酷暑による高気温のほか、初の女性首相である高市総理を連想した声も上がりました。日常のあらゆる場面で「高」が意識された一年でした。 1位と1票差で2位の「米」は、 昨年から続く お米の価格高騰が食卓を直撃し、「米」が選ばれた理由として最も多く挙げられました。 ◆過去2年の今年の漢字一文字 2024年の結果は、下記のとおり。 出典:HERSTORY REVIEW2025年1月号 異常な猛暑だったことから「暑」との回答が1位に。次いで、元旦の能登半島地震や大雨などの災害も多かったこと災害をイメージした方も多数いました。また、闇バイトに裏金問題など、闇深い問題がはびこったことから「闇」が4位に。5位の「
2025年12月11日


外食頻度は減少でも利用金額は増加。“食を目的とした外出”は女性で高い傾向に
女性インサイト総研・ハー・ストーリィが実施した「食とおでかけ」に関する調査では、旅行やイベントなどの体験消費が全体的に回復傾向にあることが確認されました。特に女性では、ご当地グルメやスイーツイベントなど“食をきっかけにした外出”の実施率が高く、行動の選択肢が広がっている結果となりました。一方、日常の外食頻度は減少傾向にあるものの、利用金額は増加しており、1回あたりの支出が上昇していることも明らかになりました。(調査概要:2025年10月に「外食利用に関するアンケート」は15歳以上の男女1023人を対象に、「食とおでかけに関するアンケート」は15歳以上の男女824人に、インターネット調査を実施。) ◆直近1年の体験行動では「食×体験」が上位に Q.ここ1年であなたが出かけたり体験したことがあるものをすべて教えてください。 出典:HERSTORY REVIEW12月号 【全体傾向】 ・「国内旅行(60.6%)」「道の駅・市場(55.1%)」が過半数を超え最多 ・「物産展・アンテナショップ(33.9%)」「テーマパーク(25.5%)」なども一定層 ◆“
2025年12月10日


女性のあした大賞 2025──生活者の声をすくい上げ、未来の社会をつくる人たちへ
※本記事は、 145Magazine の許諾を得て転載しています。 10周年を迎えた今年の「女性のあした大賞」。HERSTORY代表取締役・日野佳恵子さんが冒頭で語ったのは、ひとつのシンプルなことだった。「生活者の小さな声に耳を澄ませた人こそ、社会を動かす人になる」──ということ。僕自身、このイベントで実感した通り、それは従来の枠組みではなく、人の心に寄り添う形で持続可能な社会をつくっていくためにこそ、今求められている姿勢なのだと思う。 そして、そのスケールは確実に大きくなっている。それは、ステージに立った受賞者4組の姿を見れば、すぐにわかる。 【最優秀賞】ヒューリック株式会社 こどもでぱーと ─都市の子育てを“構造から”軽くする挑戦 親の負担を“構造から”軽くする──都市型子育てを再編集した「こどもでぱーと」の思想 ヒューリックは、「こどもでぱーと」という新たな施設を作り出した。それは、都市に暮らす親たちが長年抱えてきた“見えない負担”を、構造から解きほぐす装置だ。共働き世帯の増加、教育費の高騰、送迎の手間、医療へのアクセス不足──。...
2025年12月5日


【参加者募集中】「JECCICA&JACCA共催12月セミナー」にて代表 日野が講演します
JECCICA&JACCA共催のセミナーに、弊社代表 日野佳恵子が講師として登壇します。
2025年12月4日


商品より“息子のこと”が購買を動かす? 見落とされた女性インサイトが事業を変える
※本記事は、代表 日野が DXマガジン にて連載中の記事を転載したものです。 マーケティング戦略を考えるとき、男女をひとまとめに「顧客」として扱うのは望ましくありません。顧客起点の視点を誤らせる可能性があります。とりわけBtoCの一般消費者向け商品やサービスの戦略を検討する際、女性の購買行動を分析することが不可欠です。近年「男女で分けるのはナンセンス」といった声もあります。しかし、こうした議論は主に人権的な文脈で語られるもので、消費者の購買行動を理解するには男女を別々にすることで分析精度を高められます。では女性特有の購買行動とは。女性が購買に至る背景をどのように考察すべきか。マーケティング担当者なら理解すべき女性インサイトについて考えます。【男性脳では見えない「彼女の購買決定プロセス」~売上8割を逃さないための女性インサイトマーケティング~#2】 ◆競合分析よりも顧客理解がマーケティングの前提 マーケティング理論は一般的に、競合他社に勝ったり市場を拡大したりといった「戦略」を検討する手段として発展してきました。業界の市況、競合比較、自社の強みと弱
2025年11月30日
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