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記事カテゴリ一覧


妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO 2026」に出展します
2026年2月5日(木)にVlag yokohama(フラグヨコハマ)にて開催される妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO」に出展いたします。 当日は、来場者特典として プレママ〜子育て世代のリアルな声・意識・行動がわかるオリジナル調査資料を配布 いたします。 また、マーケティングや商品開発に関するお悩み、実際の子育て世代はどう考えているか調査したいといったご相談も、直接お伺いします。 当日相談をご希望の方は、ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 【イベント概要】 ■日時 :2026年2月5日(木)11:00〜17:00 ■会場: Vlag yokohama(フラグ ヨコハマ) Hall 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41THE YOKOHAMA FRONT 42階 https://maps.app.goo.gl/FFeSHM9LytgUFJaMA ■参加費:無料 ※入場無料/事前予約制 ■来場対象:食品小売業、その他小売業、飲食店、レストラン、ホテル、百貨店など ■詳細・申込み:...
2月3日


2025年「今年買ってよかったもの」決定版!女性たちの消費は“自分を整える”投資へ
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:日野佳恵子)は、暮らしの変化に関するアンケートを実施しました。2025年は物価高が生活を直撃する中で、女性たちの消費行動は「本当に価値があるもの」を見極める、メリハリのあるスタイルへと変化しました。調査の結果、外出や装飾といった外向きの支出が減少する一方、自宅での時間や心身のケア、精神的な充足を求める「内向き消費」が拡大しています。 ◆2025年 女性たちの消費は「内」と「外」で二極化へ 消費増減の差分から、今年の生活優先順位が浮き彫りとなりました。 【増加】「家・健康・推し活」で暮らしをアップデート 出典:HERSTORY REVIEW1月号「女性たちの消費増減の差分が20pt以上増えた項目」 スマートフォンなどを利用した電子決済(+54.2pt):生活のデジタル化がトップ 備品・災害用品(+34.2pt):もしもに備える安心への投資。 自宅時間(+29.1pt):家で過ごす時間の充実を最優先。 健康関連(食品/ウェア・シューズ/グッズ/アプリ・デバイス/睡眠
2025年12月29日


【参加者募集中】「第44回健康博覧会2026」にて代表 日野が登壇します
2026年2月25日~27日までの3日間開催される「第44回健康博覧会」のビジネスセミナーにて、代表 日野佳恵子が講師として登壇します。 セミナーでは、女性インサイトと男性インサイトの違いを整理し、特に女性インサイトの複雑性や重要ポイントに焦点を当てます。女性特有の価値観や行動心理を把握することで、これまで見えていなかった市場機会を発見し、ビジネスの発展につなげる方法を紹介するだけでなく、新たなマーケティング手法として注目される『女性インサイトマーケティング(WIM理論)』を解説し、時代をリードする市場創造のヒントを提供します。 詳細は下記サイトよりご確認ください。 https://healthcareweek02.jmb0.com/seminar2026/ 【講演概要】 ■日時 :2026年2月25日(水)15:30〜16:30 ■会場: 東京ビッグサイト 〒 135-0063 東京都江東区有明3丁目11-1 https://maps.app.goo.gl/iyWEGt6TnDVHbKnx7 ■参加費:無料 ※聴講登録が必要です ■詳細・申込
2025年12月16日


【参加者募集中】「JECCICA&JACCA共催12月セミナー」にて代表 日野が講演します
JECCICA&JACCA共催のセミナーに、弊社代表 日野佳恵子が講師として登壇します。
2025年12月4日


ウェブメディア「DXマガジン」にて代表の日野の対談記事が掲載されました
ウェブメディア「DXマガジン」に、一般社団法人日本オムニチャネル協会 会長・鈴木康弘氏(株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長)と、弊社、代表の日野による対談記事が掲載されました。 本記事では、女性消費行動の変化や、買う理由を科学的に捉える重要性、そしてこれからの企業が向き合うべき顧客理解のあり方について、鈴木氏と日野が意見を交わしています。 インタビュー記事はこちら 女性市場の最新動向にご関心のある方に、ぜひご一読いただきたい内容となっております。 弊社および代表・日野への取材に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ハー・ストーリィ 広報 hs.pr@herstory.co.jp
2025年11月28日


雑誌『リンネル』1月号「暮らしの道具大賞2025」に女性インサイトラボ所長の加藤が取材協力しました
このたび、宝島社『リンネル』1月号の特集「暮らしの道具大賞2025」に、当社の女性インサイトラボ所長 加藤沙貴子が取材協力いたしました。 2013年にスタートし、今年で12年目を迎える「暮らしの道具大賞」は、リンネル1月号の恒例特集。掃除、キッチン、キッチン家電、洗濯、美容、暮らしの6部門に分けて、暮らしの目利きが今年の“逸品”を紹介しています。 加藤は、女性の購買動向の視点から、2025年を象徴する4つのキーワード 「手のぬくもり」「メリハリ消費」「推し活」「ご自愛」 をお伝えし、女性消費者トレンドを解説しました。 せいろなどの原点回帰の道具から、リカバリー・ウェルネス、メンズ美容アイテムまで、多彩な注目アイテムが並ぶ内容となっています。ぜひ記事もご覧ください。 宝島社の雑誌リンネル(Liniere)公式WEBサイト https://liniere.jp/column/lifestyle/83702/ 株式会社 宝島社 プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002329.000005069.h
2025年11月26日


2025年「女性のあした大賞」受賞4社が決定!最優秀賞はヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」
優秀賞に株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia-女性の暮らしと未来を支える商品・サービスを表彰- 「女性のあしたが輝く社会に貢献する商品やサービス」を創出した企業を表彰する「女性のあした大賞2025」の受賞企業が決定しました。最優秀賞にはヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」が選ばれ、優秀賞には株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia代表 温井和佳奈氏が選出。 本賞は、一般社団法人女性のあしたアカデミー(本社:東京都世田谷区、代表理事:日野佳恵子)が主催し、トレンドレポート『HERSTORY REVIEW』編集委員会が選考を担当。女性の女性を取り巻く家族や地域、社会全体を考慮し、次世代へつながる取り組みを評価しています。 女性のあした大賞公式サイトはこちら> ◆最優秀賞 ヒューリック株式会社「こどもでぱーと」/ファミリー支援部門 【受賞理由】 子ども向けの教育・サービスを1カ所に集めた、ワンストップ型のサービス拠点は、「こどもの教育」と「親の負担軽減」の両方を支援すると
2025年11月21日




AI認知9割超、実利用はChatGPTが最多。女性の暮らしで進む「効率化と最適化」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「AI・デジタル利用に関するアンケート」を実施しました。本調査では、スマート家電やモバイルオーダー、QRコード決済、健康管理アプリなど、生活に浸透するデジタルツールの利用実態に加え、生成AIをはじめとするAIサービスの認知・活用状況を分析しました。 さらに、女性をライフコース(仕事・家庭)とライフステージの交点でクラスター分類し、特徴的なデジタル活用傾向を明らかにしています。 (調査概要:15歳以上の男女731人を対象に、2025年9月にインターネット調査を実施) ◆QR決済の利用は約8割。ママ層ではモバイルオーダー活用 Q.普段利用しているアプリを教えてください。(全体) 1位 QRコード決済(78%) 2位 コミュニケーション・SNSアプリ(71%) 3位 ショッピングアプリ(63%) QRコード決済とショッピングアプリはすでに生活インフラ化。コミュニケーション・SNSアプリも高水準で、ほぼすべての層で共通しています。一方で、フードデリバ
2025年10月27日


【11/20】一日集中/顧客起点で考える〜女性インサイトマーケティング理論™講座を開講します
本講座では、HERSTORY独自の『女性インサイトマーケティング理論™』を体系的に学び、実務に直結する顧客理解のスキルを身につけます。 マーケティングや商品企画の現場で「顧客像が曖昧」「データに偏った分析に限界を感じている」といった課題を感じている方はぜひご参加ください。
2025年10月17日


【参加者募集中】「TOHOKU DE&I FORUM」にて代表日野が講演します
「せんだいタウン情報machico」が開催する「TOHOKU DE&I FORUM」。
性別や年齢、立場を越え、誰もが自分らしく輝ける未来へ。と題し、会場には「フェムテック」「ウェルネス」「ダイバーシティ」「健康経営」など、明日を豊かにする多彩なブースやセミナーが集結するイベントです。
2025年10月16日


【無料セミナー】なぜ女性顧客をつかめない?マーケターの7つの盲点
これまで調査や分析、マーケティング活動を強化してきたはずなのに成果が出ない…。 そんな“壁”にぶつかっているマーケターへ向けて、成果を阻む思考のクセや、見落としがちな盲点を7つの切り口で解説します。
2025年9月25日


男女で明確に違ったコンビニ利用──。男性は「必要買い」、女性は「間食・楽しみ消費」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「コンビニ利用に関するアンケート」に関する調査を実施しました。その結果、男女ともにコンビニをよく利用しているものの、利用目的や購入商品、来店のきっかけには明確な違いがあることが分かりました。男性は「効率的な買い物の場」として、女性は「気分を整える小さな拠点」として利用している姿が浮かび上がりました。 (調査概要:15歳以上の男女1,301人にインターネット調査を2025年8月に実施) ◆コンビニは男女ともに9割が日常的に利用 Q. 普段、コンビニエンスストアを利用しますか? 出典 :HERSTORY REVIEW10月号 男女共に 9割近くが「よく利用する/時々利用する」と回答 しており、コンビニは非常に日常的に利用されている。 ただし、 男性は未婚・既婚にかかわらず「よく利用する」が4割強 と安定して高い。一方 女性は未婚時は「よく利用する」が男性と同等だが、既婚になると「時々利用」型へシフト 。 子ども同伴の買い物ハードルなどから、頻繁利
2025年9月22日


60歳以上の女性の7割が「実年齢より若い」と回答。セカンドライフ消費にみる女性たちのリアル
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、60歳以上の女性を対象に「暮らしと興味関心」に関する調査を実施しました。(調査概要:60歳以上の女性268人にインターネット調査を2025年7月に実施) その結果、いわゆる“シニア市場”の内実は一様ではなく、年代ごとに異なるライフスタイル・消費行動が浮き彫りとなりました。本調査は、今後のマーケティング・商品企画・サービス開発に有益な知見を提供するものです。 ◆「実年齢より若い」女性は7割超 Q.ご自身の「気持ちの年齢」は実年齢と比べてどのように感じていますか? 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 調査では、 66.8%の女性が「実年齢より若く感じる」と回答 。特に 70〜74歳では「10歳若い」と感じる人が最も多く 、加齢にかかわらず自己認識はポジティブであることが浮き彫りになりました。 ◆60代は毎日外出、75歳以上は週2〜3回にシフト Q.普段の外出頻度を教えてください 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 60代
2025年9月1日


【アーカイブ配信中】なぜ女性に響かない?なぜ男性に売れない? 17年間×7万人調査で見えた 「男女別 購買スイッチ」
本セミナーでは、HERSTORYが17年間・7万人にわたって蓄積してきた「男女の購買行動比較データ」を解説。 購買意思決定における性別視点の違いをデータから明らかにし、売れる商品・プロモーション設計へのヒントをお届けします。
2025年8月22日


コーヒーを飲まなくても、女性はカフェに行く―。「飲食の場」から「体験の場」へ進化するカフェ市場
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、全国の男女2,053人を対象に実施した「カフェ利用に関するWEBアンケート」の結果を発表しました。 調査の結果、男性は飲食や休憩といったシンプルな目的で利用する一方、女性は交流やリフレッシュ、期間限定メニューの購入など、場の意味や体験を重視する傾向が浮かび上がりました。 ◆調査概要 「カフェ利用に関するアンケート 」 調査期間:2025年6月12日(木)~17日(火) 調査対象:15歳以上の男女2,053人(男性:169人、女性:1,884人) 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆8割以上が普段、カフェを利用する 出典 :HERSTORY REVIEW8月号 カフェの利用頻度を見ると、「時々利用する」が60.0%と最も多く、カフェは多くの人にとって日常生活の一部となっていることがわかります。また、「よく利用する」と回答した人も全体の約2割にのぼり、頻繁にカフェを訪れる層も一定数存在していることから、継
2025年8月1日


なぜ女性に響かない? なぜ男性に売れない?17年間・7万人調査で見えた「購買行動の落とし穴」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、女性インサイトのコンサルティング専門会社として、2008年より継続実施している「男女購買行動診断」の2025年版最新分析結果を公開しました。 本レポートでは、 17年間・約7万人分の購買行動データを分析 し、「男性と女性の購買行動には明確な違いがある」ことを改めて示しています。同じ商品・販促でも「なぜ女性に響かない?」「なぜ男性に売れない?」といったマーケティングの“落とし穴”の背景には、この購買行動の差が影響している可能性があります。 ◆調査概要 「男女購買行動診断」 調査期間:2008年6月~2025年5月 調査対象:67,593人(男性19,723人、女性47,870人) 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆購買行動は3タイプに分類 出典 :HERSTORY REVIEW7月号 男女購買行動診断回答結果の分布図 本調査では、購買行動を次の3タイプに分類しています: 戦略型 スペック・機能・コストパフ
2025年6月26日


男性は「リセット」、女性は「ご褒美」──変化する“チル消費”の実態
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、「休息・リラックス」に関するWEBアンケート調査を実施しました。 その結果、ストレスの感じ方や休息の目的に男女差があることが明らかに。男性は“気持ちの切り替え”、女性は“自分をいたわる・ご褒美”を求める傾向が顕著であり、この差が「チル消費(=休息・癒しを目的とした消費行動)」の中身や支出にも現れていることがわかりました。 ◆調査概要 「休息・リラックスについてのアンケート」 調査期間:2025年 4月18日(金)〜4月25日(金) 調査対象:15歳以上の男女530人(男性:68人、女性:462人) 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆女性の約8割が日常的にストレスを感じている Q. 現在、日常で「ストレス」を感じていますか ? 出典 :HERSTORY REVIEW6月号 Q.「ストレス」の主な原因として当てはまるものを全て教えてください 出典 :HERSTORY REVIEW6月号 女性の82.0%が日常的にストレ
2025年5月29日


【参加者募集中】「ひろしまリーダーズ研修」に代表日野が登壇します
広島県が主催する「 ひろしまリーダーズ研修 」にて、弊社代表・日野佳恵子が講師を務めます。 この研修は、次世代の女性管理職を目指す方を対象に、リーダーとしてのマインドやスキルを実践的に学べる全6回のプログラムです。豊富な現場経験をもとに、管理職としての一歩を後押しする内容を...
2025年5月28日


デンキョーグループホールディングスとの戦略的パートナーシップ協議を開始しました
株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都港区、代表取締役:日野佳恵子、以下「当社」)は、株式会社デンキョーグループホールディングス(大阪市浪速区、代表取締役社長:高瀬一郎、以下「DG-HD」)と、戦略的パートナーシップ構築に向けた協議を開始したことをお知らせいたします。...
2025年5月14日
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