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記事カテゴリ一覧


妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO 2026」に出展します
2026年2月5日(木)にVlag yokohama(フラグヨコハマ)にて開催される妊婦・子育て世代に向けた食とライフスタイルの商談会「BtoBtoF EXPO」に出展いたします。 当日は、来場者特典として プレママ〜子育て世代のリアルな声・意識・行動がわかるオリジナル調査資料を配布 いたします。 また、マーケティングや商品開発に関するお悩み、実際の子育て世代はどう考えているか調査したいといったご相談も、直接お伺いします。 当日相談をご希望の方は、ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 【イベント概要】 ■日時 :2026年2月5日(木)11:00〜17:00 ■会場: Vlag yokohama(フラグ ヨコハマ) Hall 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41THE YOKOHAMA FRONT 42階 https://maps.app.goo.gl/FFeSHM9LytgUFJaMA ■参加費:無料 ※入場無料/事前予約制 ■来場対象:食品小売業、その他小売業、飲食店、レストラン、ホテル、百貨店など ■詳細・申込み:...
2月3日


【大感謝祭開催レポート#1】女性市場2026年最新動向予測
「愛と経済」が紡ぐ新しい暮らしのインフラとは?(ゲスト:ベアーズ髙橋ゆき氏) 株式会社ハー・ストーリィは創業35周年、会報誌100号、そして「女性のあした大賞」10周年を迎えました。この大きな節目を記念し、2025年12月3日に開催された「HERSTORY大感謝祭」。第一部では、家事代行サービスのパイオニアである株式会社ベアーズ取締役副社長 CVO & CLO・髙橋ゆき氏を迎え、代表・日野佳恵子とのセッションを通して、2026年に向けた女性市場の最新動向を探りました。 初めに、弊社代表 日野が35年の感謝と、弊社のあゆみを振り返りました。 第一部:特別講演「愛と経済」で幸せが循環する社会を! 人の温もりがある「新しい暮らしのインフラ」を提唱 「本日は『愛と経済』というテーマでお話をしたいと思います」 。そんな言葉から始まった髙橋氏の講演 。同社は、「家事代行サービス」という言葉さえ浸透していなかった1999年に創業し、今年で27年目を迎えます。 株式会社ベアーズ・髙橋 ゆき 氏。 成長の原動力となった「共感の力」 創業当初、宣伝予算が限ら
1月8日


【参加者募集中】「第44回健康博覧会2026」にて代表 日野が登壇します
2026年2月25日~27日までの3日間開催される「第44回健康博覧会」のビジネスセミナーにて、代表 日野佳恵子が講師として登壇します。 セミナーでは、女性インサイトと男性インサイトの違いを整理し、特に女性インサイトの複雑性や重要ポイントに焦点を当てます。女性特有の価値観や行動心理を把握することで、これまで見えていなかった市場機会を発見し、ビジネスの発展につなげる方法を紹介するだけでなく、新たなマーケティング手法として注目される『女性インサイトマーケティング(WIM理論)』を解説し、時代をリードする市場創造のヒントを提供します。 詳細は下記サイトよりご確認ください。 https://healthcareweek02.jmb0.com/seminar2026/ 【講演概要】 ■日時 :2026年2月25日(水)15:30〜16:30 ■会場: 東京ビッグサイト 〒 135-0063 東京都江東区有明3丁目11-1 https://maps.app.goo.gl/iyWEGt6TnDVHbKnx7 ■参加費:無料 ※聴講登録が必要です ■詳細・申込
2025年12月16日


女性のあした大賞 2025──生活者の声をすくい上げ、未来の社会をつくる人たちへ
※本記事は、 145Magazine の許諾を得て転載しています。 10周年を迎えた今年の「女性のあした大賞」。HERSTORY代表取締役・日野佳恵子さんが冒頭で語ったのは、ひとつのシンプルなことだった。「生活者の小さな声に耳を澄ませた人こそ、社会を動かす人になる」──ということ。僕自身、このイベントで実感した通り、それは従来の枠組みではなく、人の心に寄り添う形で持続可能な社会をつくっていくためにこそ、今求められている姿勢なのだと思う。 そして、そのスケールは確実に大きくなっている。それは、ステージに立った受賞者4組の姿を見れば、すぐにわかる。 【最優秀賞】ヒューリック株式会社 こどもでぱーと ─都市の子育てを“構造から”軽くする挑戦 親の負担を“構造から”軽くする──都市型子育てを再編集した「こどもでぱーと」の思想 ヒューリックは、「こどもでぱーと」という新たな施設を作り出した。それは、都市に暮らす親たちが長年抱えてきた“見えない負担”を、構造から解きほぐす装置だ。共働き世帯の増加、教育費の高騰、送迎の手間、医療へのアクセス不足──。...
2025年12月5日


【参加者募集中】「JECCICA&JACCA共催12月セミナー」にて代表 日野が講演します
JECCICA&JACCA共催のセミナーに、弊社代表 日野佳恵子が講師として登壇します。
2025年12月4日


商品より“息子のこと”が購買を動かす? 見落とされた女性インサイトが事業を変える
※本記事は、代表 日野が DXマガジン にて連載中の記事を転載したものです。 マーケティング戦略を考えるとき、男女をひとまとめに「顧客」として扱うのは望ましくありません。顧客起点の視点を誤らせる可能性があります。とりわけBtoCの一般消費者向け商品やサービスの戦略を検討する際、女性の購買行動を分析することが不可欠です。近年「男女で分けるのはナンセンス」といった声もあります。しかし、こうした議論は主に人権的な文脈で語られるもので、消費者の購買行動を理解するには男女を別々にすることで分析精度を高められます。では女性特有の購買行動とは。女性が購買に至る背景をどのように考察すべきか。マーケティング担当者なら理解すべき女性インサイトについて考えます。【男性脳では見えない「彼女の購買決定プロセス」~売上8割を逃さないための女性インサイトマーケティング~#2】 ◆競合分析よりも顧客理解がマーケティングの前提 マーケティング理論は一般的に、競合他社に勝ったり市場を拡大したりといった「戦略」を検討する手段として発展してきました。業界の市況、競合比較、自社の強みと弱
2025年11月30日


ウェブメディア「DXマガジン」にて代表の日野の対談記事が掲載されました
ウェブメディア「DXマガジン」に、一般社団法人日本オムニチャネル協会 会長・鈴木康弘氏(株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長)と、弊社、代表の日野による対談記事が掲載されました。 本記事では、女性消費行動の変化や、買う理由を科学的に捉える重要性、そしてこれからの企業が向き合うべき顧客理解のあり方について、鈴木氏と日野が意見を交わしています。 インタビュー記事はこちら 女性市場の最新動向にご関心のある方に、ぜひご一読いただきたい内容となっております。 弊社および代表・日野への取材に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 株式会社ハー・ストーリィ 広報 hs.pr@herstory.co.jp
2025年11月28日


雑誌『リンネル』1月号「暮らしの道具大賞2025」に女性インサイトラボ所長の加藤が取材協力しました
このたび、宝島社『リンネル』1月号の特集「暮らしの道具大賞2025」に、当社の女性インサイトラボ所長 加藤沙貴子が取材協力いたしました。 2013年にスタートし、今年で12年目を迎える「暮らしの道具大賞」は、リンネル1月号の恒例特集。掃除、キッチン、キッチン家電、洗濯、美容、暮らしの6部門に分けて、暮らしの目利きが今年の“逸品”を紹介しています。 加藤は、女性の購買動向の視点から、2025年を象徴する4つのキーワード 「手のぬくもり」「メリハリ消費」「推し活」「ご自愛」 をお伝えし、女性消費者トレンドを解説しました。 せいろなどの原点回帰の道具から、リカバリー・ウェルネス、メンズ美容アイテムまで、多彩な注目アイテムが並ぶ内容となっています。ぜひ記事もご覧ください。 宝島社の雑誌リンネル(Liniere)公式WEBサイト https://liniere.jp/column/lifestyle/83702/ 株式会社 宝島社 プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002329.000005069.h
2025年11月26日


2025年「女性のあした大賞」受賞4社が決定!最優秀賞はヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」
優秀賞に株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia-女性の暮らしと未来を支える商品・サービスを表彰- 「女性のあしたが輝く社会に貢献する商品やサービス」を創出した企業を表彰する「女性のあした大賞2025」の受賞企業が決定しました。最優秀賞にはヒューリック株式会社の「こどもでぱーと」が選ばれ、優秀賞には株式会社カインズ、はなさく生命保険株式会社、Amazing Cambodia代表 温井和佳奈氏が選出。 本賞は、一般社団法人女性のあしたアカデミー(本社:東京都世田谷区、代表理事:日野佳恵子)が主催し、トレンドレポート『HERSTORY REVIEW』編集委員会が選考を担当。女性の女性を取り巻く家族や地域、社会全体を考慮し、次世代へつながる取り組みを評価しています。 女性のあした大賞公式サイトはこちら> ◆最優秀賞 ヒューリック株式会社「こどもでぱーと」/ファミリー支援部門 【受賞理由】 子ども向けの教育・サービスを1カ所に集めた、ワンストップ型のサービス拠点は、「こどもの教育」と「親の負担軽減」の両方を支援すると
2025年11月21日


現代における「祈り」に関する考え方とは 丸喜株式会社/ハー・ストーリィ共同研究 アンケート調査結果
仏壇仏具等の製造販売を手掛ける丸喜株式会社と、株式会社ハー・ストーリィは、現代社会においても「祈る」という行為を継承するため、一般女性意見からヒントを読み解くべく「祈り」を共通のテーマとした3度のアンケート調査を実施しました。 ・ 第一回:仏壇/供養品 現在の生活の中での祈りと供養品に関する思考の変化について ・ 第二回:ペット供養について ・ 第三回:供養品に関する定期購入・ギフトについて その中で、特に特徴的な女性消費者の回答/傾向を抜粋し紹介します。 【第一回:仏壇/供養品 現在の生活の中での祈りと供養品に関する思考の変化についてのアンケート】概要 ■タイトル 現代の供養と仏壇に関するアンケート ■対象者 女性(全年齢) ■回答期間 2024年10月21日(月)~2024年10月27日(日) ■回収数 691名 ◆ 仏壇が自宅にある28.7% Q. あなたのご自宅に仏壇はありますか ? 出典:HERSTORY「第一回 仏壇/供養品 現在の生活の中での祈りと供養品に関する嗜好の変化についてのアンケート」より抜粋 仏壇がない家庭が約7割を占めて
2025年11月20日


「顧客起点」に潜む女性顧客のトラップ、男女の購買行動は分けて戦略を立てるが鍵~女性インサイトマーケティング(WIM)理論™~
※本記事は、代表 日野が DXマガジン にて連載中の記事を転載したものです。 近年、「顧客起点」という言葉が多くのビジネスシーンで使われるようになりました。 自社都合ではなく、顧客の立場をもとに事業を考えることの重要性が増しているのです。しかし、「顧客とは誰なのか」「なぜその顧客は商品を購入するのか」を正確に理解している企業は意外と少ないのが現状です。 特に女性顧客の購買行動は、年代や収入だけでは見えない複雑さがあります。本コラムでは、長年の研究をもとに女性顧客の特性を読み解きます。マーケティング理論で見落とされがちな「女性顧客の購買行動」の特徴や、顧客起点で事業を考える際のポイントを紹介します。弊社では、女性特有の購買行動から戦略を立てる独自理論を確立し、「女性インサイトマーケティング(WIM)理論™」として普及しています。 【男性脳では見えない「彼女の購買決定プロセス」~売上8割を逃さないための女性インサイトマーケティング~#1】 ◆単身男女の所得に対する消費の割合 ―男性53%、女性70.4%の中身は何? 明治安田総合研究所の2024年の
2025年11月15日


AI認知9割超、実利用はChatGPTが最多。女性の暮らしで進む「効率化と最適化」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「AI・デジタル利用に関するアンケート」を実施しました。本調査では、スマート家電やモバイルオーダー、QRコード決済、健康管理アプリなど、生活に浸透するデジタルツールの利用実態に加え、生成AIをはじめとするAIサービスの認知・活用状況を分析しました。 さらに、女性をライフコース(仕事・家庭)とライフステージの交点でクラスター分類し、特徴的なデジタル活用傾向を明らかにしています。 (調査概要:15歳以上の男女731人を対象に、2025年9月にインターネット調査を実施) ◆QR決済の利用は約8割。ママ層ではモバイルオーダー活用 Q.普段利用しているアプリを教えてください。(全体) 1位 QRコード決済(78%) 2位 コミュニケーション・SNSアプリ(71%) 3位 ショッピングアプリ(63%) QRコード決済とショッピングアプリはすでに生活インフラ化。コミュニケーション・SNSアプリも高水準で、ほぼすべての層で共通しています。一方で、フードデリバ
2025年10月27日


【12/3イベント】大名刺交換会を開催いたします。~HERSTORYトリプル記念大感謝祭~
皆様のご支援に支えられ、HERSTORYは今年で 創業35周年 、会報誌HERSTORY REVIEWは 創刊100号 、そして女性の輝く未来と切り拓くモノ・コトを表彰するアワード「女性のあした大賞」は10周年を迎えます。 感謝を込めて、節目を記念した特別イベント「HERSTORY トリプル記念!大感謝祭」を開催いたします。 記念トークセッションやアワード授賞式、異業種が交わる立食型大名刺交換会など、出会いとつながりを育むひとときをお届けします。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
2025年10月20日


【11/20】一日集中/顧客起点で考える〜女性インサイトマーケティング理論™講座を開講します
本講座では、HERSTORY独自の『女性インサイトマーケティング理論™』を体系的に学び、実務に直結する顧客理解のスキルを身につけます。 マーケティングや商品企画の現場で「顧客像が曖昧」「データに偏った分析に限界を感じている」といった課題を感じている方はぜひご参加ください。
2025年10月17日


【参加者募集中】「TOHOKU DE&I FORUM」にて代表日野が講演します
「せんだいタウン情報machico」が開催する「TOHOKU DE&I FORUM」。
性別や年齢、立場を越え、誰もが自分らしく輝ける未来へ。と題し、会場には「フェムテック」「ウェルネス」「ダイバーシティ」「健康経営」など、明日を豊かにする多彩なブースやセミナーが集結するイベントです。
2025年10月16日


【無料セミナー】なぜ女性顧客をつかめない?マーケターの7つの盲点
これまで調査や分析、マーケティング活動を強化してきたはずなのに成果が出ない…。 そんな“壁”にぶつかっているマーケターへ向けて、成果を阻む思考のクセや、見落としがちな盲点を7つの切り口で解説します。
2025年9月25日


男女で明確に違ったコンビニ利用──。男性は「必要買い」、女性は「間食・楽しみ消費」
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、「コンビニ利用に関するアンケート」に関する調査を実施しました。その結果、男女ともにコンビニをよく利用しているものの、利用目的や購入商品、来店のきっかけには明確な違いがあることが分かりました。男性は「効率的な買い物の場」として、女性は「気分を整える小さな拠点」として利用している姿が浮かび上がりました。 (調査概要:15歳以上の男女1,301人にインターネット調査を2025年8月に実施) ◆コンビニは男女ともに9割が日常的に利用 Q. 普段、コンビニエンスストアを利用しますか? 出典 :HERSTORY REVIEW10月号 男女共に 9割近くが「よく利用する/時々利用する」と回答 しており、コンビニは非常に日常的に利用されている。 ただし、 男性は未婚・既婚にかかわらず「よく利用する」が4割強 と安定して高い。一方 女性は未婚時は「よく利用する」が男性と同等だが、既婚になると「時々利用」型へシフト 。 子ども同伴の買い物ハードルなどから、頻繁利
2025年9月22日


60歳以上の女性の7割が「実年齢より若い」と回答。セカンドライフ消費にみる女性たちのリアル
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、60歳以上の女性を対象に「暮らしと興味関心」に関する調査を実施しました。(調査概要:60歳以上の女性268人にインターネット調査を2025年7月に実施) その結果、いわゆる“シニア市場”の内実は一様ではなく、年代ごとに異なるライフスタイル・消費行動が浮き彫りとなりました。本調査は、今後のマーケティング・商品企画・サービス開発に有益な知見を提供するものです。 ◆「実年齢より若い」女性は7割超 Q.ご自身の「気持ちの年齢」は実年齢と比べてどのように感じていますか? 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 調査では、 66.8%の女性が「実年齢より若く感じる」と回答 。特に 70〜74歳では「10歳若い」と感じる人が最も多く 、加齢にかかわらず自己認識はポジティブであることが浮き彫りになりました。 ◆60代は毎日外出、75歳以上は週2〜3回にシフト Q.普段の外出頻度を教えてください 出典 :HERSTORY REVIEW9月号 60代
2025年9月1日


【アーカイブ配信中】なぜ女性に響かない?なぜ男性に売れない? 17年間×7万人調査で見えた 「男女別 購買スイッチ」
本セミナーでは、HERSTORYが17年間・7万人にわたって蓄積してきた「男女の購買行動比較データ」を解説。 購買意思決定における性別視点の違いをデータから明らかにし、売れる商品・プロモーション設計へのヒントをお届けします。
2025年8月22日


コーヒーを飲まなくても、女性はカフェに行く―。「飲食の場」から「体験の場」へ進化するカフェ市場
女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:日野佳恵子)は、全国の男女2,053人を対象に実施した「カフェ利用に関するWEBアンケート」の結果を発表しました。 調査の結果、男性は飲食や休憩といったシンプルな目的で利用する一方、女性は交流やリフレッシュ、期間限定メニューの購入など、場の意味や体験を重視する傾向が浮かび上がりました。 ◆調査概要 「カフェ利用に関するアンケート 」 調査期間:2025年6月12日(木)~17日(火) 調査対象:15歳以上の男女2,053人(男性:169人、女性:1,884人) 調査方法:インターネット調査 調査会社:株式会社ハー・ストーリィ ◆8割以上が普段、カフェを利用する 出典 :HERSTORY REVIEW8月号 カフェの利用頻度を見ると、「時々利用する」が60.0%と最も多く、カフェは多くの人にとって日常生活の一部となっていることがわかります。また、「よく利用する」と回答した人も全体の約2割にのぼり、頻繁にカフェを訪れる層も一定数存在していることから、継
2025年8月1日
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